くーぱーのblog


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先日開催されたミニクラブの一泊忘年会に参加してきました。

今年の会場は岡垣町の波津海水浴場にあるはつしろでした。

夜の宴はとらふぐの河豚刺し、縁起よく鶴刺し仕様で出てきました。

なんとお一人様個別に33CMの大皿です。

通常2人前のボリュームでめっちゃ驚きました!

なので食べ答えありありです。

河豚刺しをこんなに沢山食べたのは初めてだったと思います(笑)。

今回料理の献立芽名が分からなかったんで写真のみupしました。

ちなみに茶わん蒸しの下の料理は鮑の蒸し焼きだったような・・・(多分?)。

朝食もめっちゃ豪華だったんで次回紹介します。

参加者の皆さんお世話になりました。


住所:遠賀郡岡垣町原670-14 駐車場完備 営:11時~ 休:木(年末年始) 



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前回の朝すきで納豆まぜのっけを紹介した際、山かけのっけの話をした。

その記事をUPしたのは2017年2月あたりだったと思う。

その当時は納豆のっけや、山かけのっけはメニューには存在してなかった。

って事で未だメニューにはない山かけのっけを再び試してみようと思いつく。

今回はam10時くらいに入店。

予想どおり先客3名(内カップル1組)ほど。

カウンターに着き、まぜのっけ朝食(ご飯並盛り、味噌汁)を先ずは注文リストへ、、、

その後トッピングメニューから山かけ(130円)を追加する。

タブレット画面で注文内容をよく確認してから注文タブをクリック。

待つ事3分ほど、注文品のまぜのっけと山かけが運ばれてきた。

ほぉ~今回のスタッフさん、ちゃんと鰹節を小皿に乗っけてるやん。

ここ最近小皿には置かずトレーに直置き配膳してたからな~(汗)。。。

まぁ無くってもいいんだけども、メニュー写真には写ってるし・・・

さてここからいつもの様に山かけまぜのっけの食べ方を箇条書きに紹介。

①.温玉オクラの小皿のオクラだけを山かけの小皿に移し子袋の山葵を絞り出す。

②.オクラ、山かけ(山芋)、山葵を泡立つくらいまでかき混ぜる。

③.ご飯の上におかかを満遍なく振りかける。

④.牛小鉢の牛肉をご飯の周囲に盛りつけて行く(牛小鉢の汁は残しておく)

⑤.どんぶり中央に山かけオクラ、温玉の順に乗せたあとに牛小鉢の汁を掛ける。

⑥.お好みで唐辛子や紅生姜を乗せ完成(あくまでも食べ方の一例ですのでご参考まで)

それでは思う存分にかき混ぜて一気にハフハフする(笑)。

うっ、うんめぇ~~~♪

これめちゃウマですやん(笑)。

個人的に、まぜのっけ朝食のMYナンバーワンの組み合わせだな。

でもなんで山かけのっけより納豆のっけの方をメニューにしちゃったんだろね?

次回は山かけ納豆まぜのっけの組合わせを試してみよっかな?

何年か前に一度試したことあるんだけど確かイマイチだったような記憶が・・・

でもブログにUPしてなかったんで再チャレンジ(笑)。


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こないだ(2週間前)資さんのちょい飯をUPしたばっかだけど、早くも第2弾!

今回は高菜明太子めしを食べに行ってみることにする。

過去ワースト3に入るくらいの酷い豚汁だったにも関わらず、

諦めきれずに再挑戦してみる。

前回は早朝6時頃だったんで今回は9時くらいに入店。

注文したのは豚汁ネギ多めと高菜明太子めし。

テーブルを見てハッと気付いた。

あれぇ~!

とろろ昆布、つぼ漬け、天かすなどが元(コロナ前)に戻ってるやん。

コロナがかなり落ち着いて来たとは云え、第六波の懸念もあるのに大丈夫なん?

でもサービスコーナーまで態々取りに行かなくて済むんでちょっと嬉しい(笑)。

などなど思っていたら、注文品が配膳された。

スタッフのおねぇさん豚汁をトレーに零したのか、運び始めた途中に、

態々Uターンしてトレーを取り変えて運んでいただき誠に感謝。

豚汁を零すのって偶にあるけど態々取り替えてくれたのを見たのは今回初めて。

通常は零しっぱなしが多かったから、、、

配膳された豚汁を見た瞬間、煮詰まったのじゃないのが直ぐにわかった。

やっぱ前回のはちょっと酷かったからね(汗)。。。

では豚汁をひと啜りする。

うっ、うっまぁ~♪

しかも熱っつ熱っつ!

啜った直後に酒粕の香りがふわぁ~ときた。

いやぁ~これぞ資さんの豚汁だよ。

前のは溝ついてやや温かったし、まじ雲泥の差だなぁ~。

やっぱ時間ずらして正解だったな。

豚汁の具材を1割ほど食べてから、天かす、とろろ、一味を投入。

すこ~しかき混ぜ再度啜ってみる。

うんうんいつもの豚汁。

ではでは、高菜明太子めしを頂いてみますか。

しっかし今回のちょい飯、すっごく丁寧に盛りつけてる気がする。

こないだのはちょっとアバウトすぎたからね(汗)。。。

最初は高菜の方からご飯と共にパクッ!

うんまっ!!

お次は明太子をご飯に絡めてをぱくり。

まいう~♪

高菜明太子めし、超絶にうまいゎ。

それでは高菜と明太子をかる~く混ぜて一緒に食べてみる。

ウ~マイガ~!!(コガケン風)

高菜かしわめしの2倍、いや3倍くらい美味しい。

これおにぎりにしてもいけるんじゃネ?

次は3種目のネギトロめしにチャレンジしてみよう。


資さんうどんの公式サイトはこちら

 


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ツーリング土産を買うために奥野蒲鉾店に寄りました。

実は自分がリクエストしてたんです(笑)。

奥野蒲鉾店に寄るのはかなり久々、いつもは本店に寄ってましたが

今回は初めて支店の方に寄りました。

こちらは道の駅菊川のとなりにある菊川店になります。

詳しい住所はお店の公式サイトを参照してください。

買ったのは毎回購入してる「ふくっ子」です。

小ぶりの竹輪が10個くらい入ってます。

以前は白いネット(みかんが入ってる網みたいなやつ)に入ってましたが、

今回は新しくデザインされたパッケージに入っていました。

これがアルコールの充てに最高なんですよね~♪

もちろんお弁当のおかずとかにもなります。

なんつっても歯ごたえがたまりません。

ぷりっぷりとした弾力ある噛み応え、河豚スープがいいしごとしてるんですよね。

お値段は税込み650円とやや高いかも知れませんがお値段以上間違いなし(笑)。

あと鯨の文字に惹かれて鯨ちゃんってのを衝動買いしました。

白身魚のすり身と鯨のすり身をブレンドしたミンチカツなんですが、

鯨の風味が絶妙でした。

4枚入りで180円だったかなぁ?

280円だったかも・・・??

今回買わなかったんですが関ちくわもおススメです。

北九州市内のスーパーとかコンビニとかで偶に見かけたりします。

お店のホームページを見ると電話やFAXでの注文も受けてるようです。


奥野蒲鉾店の公式サイトはこちら 




お ま け
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こないだの日曜日ミニクラブの秋季ツーリングに参加してきました。

行先は山口県長門あたりで、今回の参加台数は7台。

やや少な目でしたが、街中ではバラけることなくって走り易かったです。

お昼はメンバーが事前に山の中のレストランを予約してくれていました。

めっちゃ山奥にありましたが開店前から行列が出来る程の人気店で驚きました。

スマホで調べると長門市にある楊貴館ってホテルが運営してるお店でした。

食べたのはそば御膳(税込2750円)です。

席に着くと芽かぶ茶、金平蓮根、帆立の貝紐のごま和えが用意されていました。

芽かぶ茶初めて飲みましたが、出汁が出ててすんごく美味しかったです。

金平蓮根はまっ普通、帆立の貝紐は味が濃くお酒が飲みたくなる味付けでした。

次に出て来たのは季節の天婦羅、お塩で食べてみて下さいとのことでした。

お塩はカレー塩、抹茶塩、プレーンな塩の3種でした。

後半は3種を混ぜあわせて食べてみたらなかなかいけました(笑)。

天種は海老、南瓜、椎茸、蓮根、オクラ、ピーマン、柿。

柿の天ぷらは初めて食べたような気がします。

その次出て来たのはメインのお蕎麦です。

スタッフの方が新蕎麦ですって言ってました。

一緒に添えてあるのは、割り山椒の器に入れられた鰹生節。

黄色い瓢箪の小皿には大根おろしと山葵の薬味です。

あと別っこに本わさびが鮫皮おろしと共に出されました。

そのあと来たのは、手作り豆腐。

一瞬茶わん蒸しに見えましたが、やや固めの茶わん蒸し風のお豆腐でした。

最後に来たのは棚田米ごはん、お吸い物、香の物。

香の物には紅葉が飾られて季節を感じる演出でした。

あんましボリュームがなさそうに見えたんですが、

全部食べ終える頃にはお腹いっぱいになりました。

どれもこれも丁寧な料理で大変満足しました。

開店前から行列が出来るのも納得のお店だと思いました。


住所:山口県長門市油谷伊上岡1199 駐車場あり 営:11時~ 休:不定休



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先月(’21年10月)朝すきした時、まぜのっけ朝食に納豆まぜのっけがあるのを知った。

以前小倉西港店でよく食べてた頃、まぜのっけは1種類しかなかったと思う。

こないだ鮭のっけが消え、豚のっけが出た時に納豆も一緒に出たんだろうか?

見てるようで実はよく見てないものだ(汗)。。。

ってことで、まぜのっけ3種をコンプリートすべく行ってみる。

午前7時前5分ころ到着。

先客はテーブル席に3名。

前はタブレットにあたふたしてたけど、最近はあたふたが少なくなったと思う。

わりとスムーズに注文を済ませ、スタッフに熱いお茶をお願いした。

ほどなくして注文品の納豆まぜのっけが配膳。

なんか納豆食べるのってひさびさだな。

ひょっとすると今年はお初かもしんない?

出かける前に納豆まぜのっけの食べ方をググったんだけど見つからなかった。

なのでここからは☟MYスタイルの食べ方を箇条書きで紹介。

①.納豆は最低150回以上混ぜる。
  (かの魯山人は424回混ぜていたらしい?)

②.タレと辛子は納豆を混ぜたあとに入れてかき混ぜる。
  (タレと辛子を入れる時、かなりびっくりした。
   それは小袋を破くことなくプシュっと押しつぶすだけで中身が飛び出したのだ(驚)!
   帰宅後ネットで調べると2019年頃にミツカンと凸版印刷が開発したようだ。
   最近納豆食べてないんで全然知らんかった)

③.ご飯におかか(鰹節)を満遍なく振りかける。

④.かき混ぜた納豆をおかかの上に乗せて均一に拡げる。

⑤.オクラを納豆の上に乗せる。
  (事前にかき混ぜた納豆にオクラを混ぜておくのをおススメする)

⑥.牛小鉢の牛肉をオクラ納豆の周囲にリング状に敷き詰める。
  (小鉢のタレは掛けずに残しておく)

⑦.温玉を乗せたあと、好みで唐辛子や紅生姜を入れる。
  (残しておいた牛小鉢のタレは温玉を崩した上に垂らす)

⑧.牛肉は極力混ぜ込まず先に温玉、オクラ、納豆を混然一体にかき混ぜ終了。
  (先に納豆とオクラをかき混ぜた場合は⑧は除く⑦で終了)


実は4年前の2月、納豆まぜのっけがメニューになかった頃にやったことがある。

その時のレポには納豆まぜのっけと、山かけ(トロロ芋)まぜのっけを試していた。

レポには山かけまぜのっけの方が美味しかったと書いていた。

ブログ記事は見つからなかったが、山かけ納豆もやった記憶がある。

※あくまでも自己流の食べ方ですので参考になれば嬉しいです。


すき家のホームページはこちら

 


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先月資さんに行った時、サイドメニューのちょい飯ってのが気になった。

前はなかったんで新らしく開発されたメニューなんだろと思う。

ちょい飯は、ネギトロ飯、高菜かしわ飯、高菜めんたい飯の3種。

全種食べてみたいが最初に食べるなら高菜かしわかな。

ってことで、ある日行ってみることにした。

早朝6時頃到着、入店すると先客は1名。

店舗奥の2人掛けテーブルに着く。

メニューを拡げてちょい飯の存在を確認。

その後ワイヤレスコールをぴんぽ~ん♪

注文したのは高菜かしわ飯と豚汁の大、葱は多めでお願いした。

注文後セルフでお茶を汲み、壺漬け、とろろ、天かすを小皿に取る。

席に戻ると既に注文品が運ばれていた。

高菜かしわ飯の盛り付けがややアバウトだが概ね合格点。

先に豚汁をひと啜り。

うっ・・・

めっちゃ濃い・・・

しかも濁り過ぎ・・・

言い方悪いが少し溝ついた感じがする。

見た瞬間、ちょっと濁ってるとは思ったが今回のはかなり失敗してる(苦笑)。

数えたことないけども今まで100杯近くは食べてるんでそう思った。

こういった場合の対処方法は熱々のお茶で薄めることにしている。

過去何度か同じ経験してるから(笑)。

湯飲み半分くらいのお茶を豚汁へ投下する。

少しかき混ぜ再度啜ってみる。

うん、まぁまぁになった。

想像だが、目を離した間に沸騰させ過ぎてしまったんだろうな。

クレーマーとかだったら作り直しとか要求するかも?

前回の訪問が朝10時頃だったから、今回はスタッフのスキルの差なんだろね?

次回の訪問は極力早朝を外すことにしよう。

ひさびさにレポじゃなくって愚痴ってしまった(汗々)。。。

ちなみに、消防のころの我が家のみそ汁は時々この手の溝みそ汁だった(大笑)。

ここから本題。

高菜かしわ飯の具材は高菜とかしわと紅生姜。

かしわは多分かしわうどんのかしわなんじゃないだろうか?

先にかしわをひと切れ食べてみる。

ゴリゴリした噛み応えある肉質、味付けはやや甘め。

かしわうどんのかしわって甘かったっけ?

もしかして、ちょい飯専用に調理してるかしわなの?

しかしコスパ考えるそんな手間かけてるとは思えないけども・・・

この内容で230円、いやぁ高菜かしわ飯大変素晴らしい。

率直な感想、かしわおにぎりにはまだ及ばないかな。

次は高菜めんたい食べてみよっかな?


資さんうどんの公式ページはこちら 




参考までに前回の豚汁の写真☟
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1麺目のラーメンを堪能したあと向かったのは古賀市にある大人気ラーメン店。

何年か前に一度レポしたことあるんだけど、正直好みではなかった・・・(汗)。。。

メンバーの1人がまだ食べたことがないってことで自分は2度目の訪麺。

お昼時の店内はかなり賑わっている。

カウンター、テーブル席とすべて埋まっている。

タイミングよく奥のテーブル席が空いたようでそこへ案内された。

メニューを見るとお得なランチセットも用意されているが、自分はラーメン一択。

他のメンバーは半ちゃんセット(やきめしランチ)を注文。

待つ事数分(4分くらい)でラーメンが着丼!

背油が浮いているのが直ぐに分かった。

あぁ現代風の豚骨ラーメンなんだぁ~。

以前食べたラーメンの記憶は全く思いだせなかった(汗)。。。

スープからいく。

粘度そこそこって感じ、ほんのり甘めで元ダレが主張してくるタイプ。

背油も手伝ってか、こってりとした演出もあってインパクト感は十二分。

大人気な理由も納得のスープだと思った。

具材は見てのとおり、チャーシュー、木耳、葱、やや大きめの海苔。

チャーシューの部位はバラだと思うが、やや小ぶりでおつまみ系の味わい。

麺の茹で加減は特に指定しなかったがデフォルトは硬麺仕上げ。

博多系らしいやや細麺でボリボリとした食感。

半分ほど食べ進んだあたりでスープに飽きが出始めてきた。

卓上の紅生姜と辛子高菜を投入して味変してみる。

少し変化が出たので麺に辛子高菜と紅生姜を絡めズズズッと再度啜ってみた。

あぁなるほどね。

あんまし自分好みじゃなかったのを改めて思いだした。

若い頃食べたら嵌っただろうに、好みから外れたのは歳のせいなんだろうな(汗)。。。

ラーツーレポこれにて終了です。


住所:古賀市今の庄3-19-14 駐車場あり 営:11時~ 休:なし


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家呑みして一夜明けた翌日、2日目のラーツーへと出発。

自分の提案で福津の「まるい」を推してみた。

少し呑み過ぎた胃腸には「まるい」の一杯がすんごく優しい筈(笑)。

到着したのは11時30分過ぎくらい。

入店するとお昼前ともあって結構賑わっている。

いつも座る席が運よく空いてたんでメンバーらと一緒に座る。

お冷が運ばれて来たタイミングで全員同じくラーメンを注文。

待つ事5,6分ラーメンが運ばれてきた。

「まるい」にはちょこちょこ来てるけどラーメン食べるのは意外と久しぶり。

では、レンゲにすくったスープからひと啜り。

うんまぁ~♪

見た目薄そうなスープだが、出汁のうま味がどか~んと口の中に拡がって行った。

思わず立て続けにスープばかり何度も啜ってしまう。

五臓六腑にじんわり染み渡っていく味わい深い滋味系スープ。

「まるい」のラーメンなんて美味しんだろ。

お次は麺を啜る。

うん?

いつもの茹で加減とは少し違う気が、、、

この時間帯いつもよりは随分と混んでるしなぁ~。

待たせないために、若干早めの麺上げだったんだろうな。

ラーメンの具材はとってもシンプル。

チャーシュー、海苔、葱、どちかといえば博多系って感じ。

チャーシューの肉質がめちゃ美味しい。

麺、具材を食べたあとスープを飲み干すとお馴染みの「〇い」の文字が現れた。

ごちそうさま♪


住所:福津市宮司2-1-19 施設共用駐車場あり 営:11時~ 休:水曜 


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ひっさびさの1日3麺。

夜の宴どこ行く?

ってことになり、コロナ解除になったとは云えまだまだ予断は許せない。

あれこれ考え浮かんだのがテイクアウト。

安心だし、家呑みしよっか~と提案してみる。

いいねぇ~ってことになり、さんぞくやのテイクアウトが閃いた。

骨付きのからあげがめちゃウマなんだよね~♪

スマホでググって近くのさんぞくやへと移動。

到着したのは4時少し前あたり。

入店すると若い女性スタッフから「いらっしゃいませ~何名さまですかぁ~」

と元気のいい声がかかる。

「あのぉ~テイクアウトお願いしたいんですが・・・」と言うと、

スタッフの声がややトーンダウン(汗々)。。。

テイクアウトメニューを渡させて注文したのは御夫婦晩酌セット(込2280円)

追加で骨付き唐揚げ3個(込450円)とフライドポテト(込250円)も注文する。

割り勘で1人あたま約1000円(やっすぅ)

待つ事20分くらいテイクアウトが出来上がった。

途中ディスカウントでアルコールを調達してうち(家)へと戻った。

ちょっと早いかとは思ったが、宴を始めたのは午後5時すぎあたり・・・

以下☟写真の順に味の感想。

【枝豆】これ多分?冷凍のやつだね。

【天ぷら盛合せ】海老3尾、白身魚(鱚?)1尾、野菜天(南瓜、玉葱、茄子、大葉)など(天つゆ付)

小一時間経ってると衣がしなしなだったけどわりかし美味しかった。

【イカの姿焼き】これぽっぽ焼きだよね?姿焼きとぽっぽ焼きってどう違うん?

イカの胴よりイカゲソのほうが超まいう~♪

【イカの唐揚げ】イカゲソ大好きなんで言うけど、これ揚げ過ぎちと硬いゎ。

【骨なし唐揚げ】やっぱさんぞくやのから揚げめちゃウマだゎ!超スキ♪

【骨付き唐揚げ】うん、骨付きのほうが食べ応えある、身がおっきい。

【フライドポテト】これマジ失敗した、メンバー全員凹んだ(笑)。

1人1600円で飲んで食べて、何はともあれ超満足なテイクアウトだった。


食処さんぞくやの公式ウェブサイトはこちら 

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