今日はめちゃめちゃ寒い。
こんな日は鍋焼きうどんなんか食べたい気分。

資さん行く?
う~ん、資さんぢゃネタ的につまんないしな~?
やっぱここ見てるファンの方もおもろくないだろうし・・・

温ったまると言えば生姜。
生姜うどん?
そうだ肉うどんにしよっ!!

で、どこ行こうか?
ひっさびさに留めさんに行ってみようか?

ってことで、およそ1年ぶりに行ってみた。
お店に到着すると、、、
あれ?
看板が変ってるよ?

肉よも亭??
経営者が変ったのかな?

暖簾を潜ると店内の様子は以前のまま。
メニュー表が変ってるくらいかな?

前回はよもぎ麺を食べていたので、今回は肉入りうどん、しろの小を注文。
その後、お漬物コーナーで小皿に盛りつける。

テーブルに戻り、生姜をセルフで卸し始める。
小倉肉うどんのお店では、自分で生姜を卸すお店があって、
最初抵抗があるけど、慣れてしまえばどうってことはなくなる。
でも、潔癖症の人は行かないほうが無難かも?

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暫し待ち、肉うどんが運ばれて来た。
あぁなるほど、確かに小ぶりなどんぶり。
ちなみに他所のとこは小サイズはふつうサイズなのだが、
ここのは間違いなく小みたい。

その後、店内にうどんの量を書いた案内があり、以前の小は並に変りました。
と書いてあった。
まぁカロリー低いから好都合だけどね(笑)。

先ずはデフォのスメをひと啜り。
うんま~♪

次にセルフで卸した生姜と鷹の爪を載せ、スメをかき混ぜ再度啜る。
温ったまるなぁ~。

麺を啜る。
うま~ぃ♪

ぐにゅんとしたコシ。
むちむちとした食感。
やや讃岐ちっくだが、讃岐とは全然異なる食感。
どちらかと言えば讃岐は麺の表面がつるつるして喉越しがいい。

こちらの麺は、表面が少し武骨でざらついている。
小倉肉うどんの黒ずんだスメを絡み易くしているのだろうと思う。
コシのある麺が苦手な人には向かないとは思うが、これはこれで凄く美味しい。

肉を食べてみる。
お~これはどぎ肉ぢゃないの~!
すんごくやわらかくて美味しい。
このお値段なのに、結構沢山入っていて好印象。

お店は朝6時~やってるみたい。
なので、お昼過ぎ(2時頃)には終了するようだ。


P.S.ネット情報では昨年11月に留めさんうどんから現在の屋号に変更した様だ。

お ま け

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セルフで卸す生姜。
その後、後から来た客がお店の人に摩り下ろされた生姜をもらっていた(汗)。。。
常連客は自分で卸さないみたいだ。


住所等詳しくは食べログ情報をクリック(店名は留めさんうどんにて紹介してあるので注意されたし)