くーぱーのblog

カテゴリ: うどん・そば・どんぶり


2020030101

2020030102

2020030103

2020030104

2020030105

2020030106


この日はひっさびさに資さんでランチすることにした。

前回(昨年)天丼を食べたので、今回はカツとじ丼にしてみる。

資さんのカツどん食べるのっていつ以来だろう?

多分20年以上ぶりかなぁ??

ほどなく待って注文品がやって来た。

玉子火が入りすぎてる様な気がするけど美味しそうなカツどんだね~♪

味噌汁をひとすすり。

味噌汁はいつもの資さんのお味だね(笑)。

でわでわトンカツをパクッ!

まいう~♪

肉厚でとってもジュシー。

ぱさついた感じがまったく無くってめちゃウマ。

丼つゆがやや多めだったんで、後半丼つゆがしょうゆ辛く感じた(汗)。。。

次回注文する機会があれば、丼つゆ少な目でお願いしてみよう。

ネタが尽きたので、次回から昨年の分を公開予定。


資さんのお持ち帰り商品一覧はこちらをクリック 








IMG_5520

IMG_5531

IMG_5527

IMG_5528

IMG_5537

IMG_4869

IMG_5546

IMG_5547

IMG_5554

IMG_5556

IMG_5532

IMG_5558


昨年末に月天@川渕(閉店)の記事をUPしたとき、1麺目を食べていたのがこちらのお店。

元は小倉駅前にあったコレットの地下食品売り場で長いこと営業されていた人気店だった、

コレット閉店に伴い、こちらの店舗へ2019年4月末に移転。

この日はブロ友さんら2名でオープン直後に入店、なので先客はまだ居なかった。

店舗入り口の食券機で購入したのは謹製玉蔵うどん(¥640)。

お勧めなのはカレーとのセットなんだけど、次が控えてたからね(笑)。

ほどなく待ち、注文品が配膳されて来た。

おぉ~美味しそうじゃないのぉ~~~♪

先ずはレンゲに掬ったスープからズズズッといく。

うっまぁ~~~♪

優しくてほんのりと甘く、よく出汁の効いたスープ。

具材のほうはメインの鶏肉、甘辛くよく煮込んであってコリコリっとした食感で美味しい。

他の具材もかなりのボリュームがあって、かやくうどんのような印象。

麺はほどよいコシとふんにゃりしたした食感、うんうん麺のほうもいうことなしだな(笑)。

もちろん、スープも残さずに完食!!

ごちそうさまでした。


住所:小倉北区清水1-1-8  店舗左手側に駐車場(4台くらい) 


イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

おみやげうどん
イメージ 8


この日はミニクラブ8名で一泊二日でお出かけでした。

宿泊先は久住町にある貸別荘で、少し季節はずれのBBQ(実質焼肉)です。

本来ミニで行くべきところ、10人乗りのレンタカーを借りて出発。

途中日田市内のうどん屋さんでお昼を食べることになりました。

メニューから選んだのは、梅おろしうどんの冷。

温より冷を選んだのはうどんの腰を知りたかったからです。

ほどなく待ち、注文品がやってきました。

先ずはそのまんま、麺を1本啜ってみます。

するするする~っと喉を滑るような、なめらかぁ~な食感です。

お次は徳利の出汁を回しかけます。

具材を適度に掻き混ぜ、再度ずっずっと啜ります。

うんまぁ~♪

讃岐のような腰と博多うろんのようなてろんてろん、その両方を兼ね備えたような感じがします(笑)。

出汁のお味はちょっと九州人好みの甘目です。

後半は梅干しを崩して出汁に溶かして麺と一緒に食べました。

精算後、麺打ち場ではお店の方が手打ちされました。


場所は大分県日田市大字友田大川3196-1 大駐車場あり 休:無休 営:11:00~


2018年7月1日オープン

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

天ぷら盛り合わせ+ビール 1000円
イメージ 7

イメージ 8

夜限定おつまみ 酢もつ 100円
イメージ 9

夜限定おつまみ ポテサラ 100円
イメージ 10


餃子を食べたあと向かったのは、豊前裏打会のうどん屋さん。

HPをみて見たら、現在8店舗も展開してるんだねぇ~(驚)!

こちらはパッと見が、街中にある銭湯って印象。

たしかに大地のうどんを知らない人は、お風呂屋さんと思ってしまうよね(苦笑)。

暖簾を潜ると入口はひとつで、銭湯のような番台はなかった(笑)。

靴を脱いで上がると、床はフローリングってより、板張りって感じ。

正面の券売機で買ったのはビール付きの天ぷら盛り合わせ。

同行者らは酎ハイとおつまみを購入していた。

掘りごたつタイプのテーブルに着き、注文品を暫し待つ。

ほどなくして、ビール、酎ハイ、おつまみ、天ぷらが揃う。

本日4度目のかんぱぁ~ぃ♪

おつまみ、天ぷらを食べながらビールをグビグビ。

「しっかしお前ら昼間っからどんだけ酒呑んどんじゃ!」って声がどこからか聞こえてきそう。

〆の麺を啜る筈だったのが、もう食べれそうにないので断念する。

うどん屋さんに入ってうどんを食べずに出たのは初めてだったと思う(汗)。。。

まだ続く・・・・(笑)。


場所は福岡市博多区博多駅南3-9-1 近隣にコインパーキングあり 営:11時~14時 17時~21時


イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 17

イメージ 18

イメージ 11

イメージ 12

イメージ 19

イメージ 20

イメージ 13

イメージ 16


イメージ 14

イメージ 15


行ったのはこないだのお盆休み。

いつもの博多呑兵衛ツアー1軒目に選んだのがこちらのお蕎麦屋さん。

某人気グルメサイト、福岡の蕎麦ランキングのベスト3に入っており口コミ数ではTOPなのだ。

開店10分後くらいに到着すると、店舗入り口には10人近くの待ち客が並んでいた。

おぉ~やっぱ人気店なんだねぇ~!

ウエイティングシートに名前と人数を書いて暫し順番が来るのを待つ。

十数分後名前が呼ばれ、店内奥のテーブルに案内される。

せっかくの休みなんで昼間っから蕎麦屋呑みすることにした。

先ずはビールでかんぱぁ~い♪

ビールのおつまみの蕎麦かりんとうをポリポリ食べながら喉を潤す(笑)。

アルコールの充てに注文したのは、名物手挽きそばがきと、厚焼玉子。

先にやって来たのは厚焼玉子、親切に人数分にカットされている。

玉子焼き(出汁巻き)を食べれば、お店のレベルが分かるって聞くけど、

お昼のお弁当の玉子焼きを食べるようになってから、美味しい玉子焼きが分かるようになった気がする。

小皿にとりわけて断面の写真を撮ってみたが全部ピンボケしていた(大汗)。。。

ひと口大に箸で割いて食べてみると、ふんわぁ~りしっとり中心は半熟状態でとろっとろ~♪

これはめっちゃ美味しい玉子焼きだと思う。

お味はすんごく出汁が効いてちょいと甘目の味付け。

ビールがなくなったんで、日本酒を瓶で1本注文する。

注文したのは島根県松江市の王祿酒造の超王祿(無濾過本生、精米歩合60%)。

酒造元のHP情報には全国の取扱店が紹介されていたが、結構貴重な日本酒なのを知った。

日本酒の知識は皆無なので全く味は語れないけど、やや甘口ですっきりした感じだったかな?

日本酒をちびちびやってたら蕎麦がきがやって来た。

片口のつゆを小皿に移し入れ、薬味のネギと山葵を小皿に取る。

う~んこの蕎麦がき、ねっとりして美味しいねぇ~。

こりゃぁ日本酒がススムくんだね(笑)。

このあとのことも考えて、〆はもりそばの小を注文。

むらたの蕎麦めっちゃ美味しいやん。

たしかにランキングベスト3なのも頷ける(ウンウン)。

手繰り終えたあとは、蕎麦湯を飲みながらほっこりとほろ酔い気分(笑)。

2軒目は同行者おススメの角打ちに向かった。


住所:福岡市冷泉町2-9-1 櫛田神社表参道沿い 近隣にコインPあり 営:11:30~ 休:第2日

このページのトップヘ