くーぱーのblog

カテゴリ: 大分県

駐車スペース
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宿泊した棟
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露天風呂(温泉)
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うち風呂(温泉)
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リビングルーム(こたつ付き)
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キッチン
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ハートランドビール
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かんぱぁ~い♪
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ホタテ貝
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豊後牛ステーキ
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イカゲソ、豊後牛、ナス
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自家製スペアリブとエビ
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茄子、椎茸、海老、烏賊、ピーマン
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朝 食
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ハムエッグ
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ウインナー
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お ま け(あまがたに渓谷)
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紅葉(ちょっと早かったかな?)
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うどんを食べたあと向かった先は、玖珠町のとあるスーパー。

ここの精肉コーナーで販売している豊後牛がめちゃウマとのこと。

まぁここでもトイレ休憩したけどね(笑)。

そのスーパーから10数分移動すると、宿泊先の貸別荘が現れた。

なにやら全棟に温泉設備が備わっているらしい。

先ず見に行ったのはその温泉、うち風呂と露天風呂がみつかった。

露天風呂はそんな大きくはないが、大人だったら4、5人くらい入れそうなキャパ。

先に温泉に浸かった男性陣の一部がBBQハウスで炭をおこしてくれた。

その間、残った参加者はひとっ風呂浴びた。

その後いよいよ「始めるよ~!」の声に全員集まってかんぱぁ~い♪

ひさびさにハートランドのんだけど、めちゃウマ。

最初に帆立貝を並べて、バターしょうゆ焼きにして食べてみた。

ホタテバターまいう~♪

次は今回最大の目玉商品、豊後牛のステーキ、3000円台って言ってたような?

焼けたあと、人数分に切り分けて食べたけど、ほんとめちゃくちゃ美味しかった。

あとはスライスした豊後牛やイカ、海老、茄子、ピーマン、椎茸などを焼いてたらふく食べた(笑)。

食べた終えたあとは片づけて焼酎お湯割りを数杯飲んだような?

あとはバッタンキュー(笑)。

翌朝は女性陣が朝食を作ってくれた。

ひっさびさにベーコンエッグ食べたけど、これめっちゃおいしかった。

貸し別荘を出たあとは紅葉を観ようとあまがたに渓谷に寄ったけど、まだちょっと早かったみたい。

次回は2日目のランチ処の予定です。



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おみやげうどん
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この日はミニクラブ8名で一泊二日でお出かけでした。

宿泊先は久住町にある貸別荘で、少し季節はずれのBBQ(実質焼肉)です。

本来ミニで行くべきところ、10人乗りのレンタカーを借りて出発。

途中日田市内のうどん屋さんでお昼を食べることになりました。

メニューから選んだのは、梅おろしうどんの冷。

温より冷を選んだのはうどんの腰を知りたかったからです。

ほどなく待ち、注文品がやってきました。

先ずはそのまんま、麺を1本啜ってみます。

するするする~っと喉を滑るような、なめらかぁ~な食感です。

お次は徳利の出汁を回しかけます。

具材を適度に掻き混ぜ、再度ずっずっと啜ります。

うんまぁ~♪

讃岐のような腰と博多うろんのようなてろんてろん、その両方を兼ね備えたような感じがします(笑)。

出汁のお味はちょっと九州人好みの甘目です。

後半は梅干しを崩して出汁に溶かして麺と一緒に食べました。

精算後、麺打ち場ではお店の方が手打ちされました。


場所は大分県日田市大字友田大川3196-1 大駐車場あり 休:無休 営:11:00~

2012年5月

本 店
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外観

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内観

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当時のメニュー

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ラーメン

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スープ

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場所は大分県中津市日ノ出町2 駐車場あり


中央町店
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外観

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内観

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当時のメニュー

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ラーメン

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スープ

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場所は大分県中津市中央町1-4-25 駐車場あり


行ったのは4年前の5月25日です。

本店には結構通ったと思います。

20回以上は行った筈。

中津市内の他の宝来軒に比べてラーメンのお値段は観光地価格(苦笑)。

まぁそれでも食べたくなるんですよね。

ほぼ注文は特性ラーメン。

あれこれ具材がのってますので、若干邪道気味なんですがこれが一番好き(笑)。

この日は、中央町店との食べ比べの為、敢えてシンプルにラーメンを注文。

思ってた通り、不満が残りました。

高い、高すぎる!

特性ラーメンのように満足感が得られませんでした(苦笑)。

続いて中央町店に移動、到着時は店舗前はほぼ満車状態。

一番端っこが空いてたんで、らっき~♪

少し離れたとこに第2駐車場もあったと思います。

こちらも特性ラーメンがありますが、食べ比べなんでくラーメンを注文。

うん、美味しい♪

適正なお値段だと思いました(笑)。

結論!!

特性ラーメン食べるなら本店。

ふつうのラーメン食べるなら、中央町店ほか支店(厳密には違うけど)だと思いました。

P.S.この2年後の8月30日、2度目の食べ比べをしました。

    その時のレポはこちらこちら


2012年4月
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外観

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看板

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内観

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当時のメニュー①

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当時のメニュー②

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せいろそば

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あっぷ

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蕎麦湯


昨日、昭和の町で食べたチャンポンをアップした前に寄ったお店が、こちらのおそば屋さん。

ネット情報に依ると、由布院の有名蕎麦処(泉)で修業されたようです。

お昼時だったんでテーブル席は全て埋まってました。

メンバーでカウンターを占拠です(笑)。

数量限定のあらびきにも惹かれましたが、最初なので基本のせいろを注文しました。

しばし待ち、せいろそばが次々に配膳されてきました。

やや麺線が短かめな気がしますが、食べやすくしてるのかもしれません。

先ずは何も浸けずにそのまま手繰ります。

うんまぁ~♪です(笑)。

次は蕎麦徳利から蕎麦猪口に1/3ほどつゆを注ぎ入れます。

麺の半分ほどを浸け手繰ります。

おいしぃ~♪

蕎麦つゆは、やや濃いめで甘辛い感じ、九州人好みの、あの甘ったらしさは皆無です。

蕎麦切りはパッと見、武骨さを感じますが手繰ってみるとしなやかさがあります。

山葵は箸先に少量付け、舌先にちょこっと載せます。

再び手繰ると蕎麦の風味が引き立ちます。

〆は蕎麦湯を頂きます。

使わなかった白葱を浮かべて蕎麦湯を楽しみました(笑)。

いやぁ~豊後高田産の蕎麦、めっちゃ美味しかったです。

機会があったら荒挽き食べてみたいなぁ~。


場所は大分県豊後高田市玉津374-1  専用駐車場なし(近所に無料Pがあるらしい) 休:火

2012年4月
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外観

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メニュー(昭和55年から価格据え置き)

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お店の案内

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内観

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チャンポン

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ズーム

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麺リフト

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ごちそうさま(笑)


今日UPするのは、4年前にミニクラブの春季ツーリングで行ったお店です。

豊後高田市昭和の町にあります。

1軒目は豊後高田手打ちそば認定店で軽く蕎麦を手繰りました。

あんましお腹に溜まりませんでしたので、2軒目はこちらで食べることにしました。

まぁ事前に、グルメサイトで調べておいたことは言うまでもありませんが(笑)。

外観、内観ともにザッ昭和です!!

店舗入口の引き戸が渋いです。

ふつうなら手っ取り早くアルミサッシにしてしまうところですが、ここは昭和の町。

昭和30年代の風情を残しています。

注文したのは予定していたチャンポンです。

なっ、なんと!お値段350円(マジ?)。

惜しまれながら閉店してしまいましたが、あの八福よりも安いんです(驚)。

チャンポン以外のメニューも昭和55年から、値上げせず経営努力されています。

多分利益率はかなり少ないと思います。

なんか申し訳ない気持ちも感じます(汗々)。。。

ほどなく待ってチャンポンが出来てきました。

いいですね~このビジュアル。

あの頃のチャンポンって感じです(笑)。

スープはすんごくあっさりしてて、和風出汁が利いてすんごく美味しいです

麺はスーパーなんかでよく見かけるお馴染みのチャンポン玉のようです。

麺の表面はつるつるして角がないので、押し出し製麺かもしれません?

なかなか美味しい麺です。

具材はキャベツ、もやし、にんじん、かまぼこ、豚肉、あとエビとイカが入ってます。

このお値段なのにシーフード入りとは天晴です(笑)。

多少値上げしても構わないんで、これからも暖簾を守って頂きたいと思います。


場所は大分県豊後高田市新町992(昭和の町) 駐車場あり 休:火 営:10:30~15:00



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