くーぱーのblog

タグ:まぜのっけ朝食


2022071201
2022071202
2022071203
2022071204
2022071205
2022071206
2022071207
2022071208
2022071209
2022071210
2022071211
2022071212
2022071213
2022071214
2022071215
2022071216
2022071217
2022071218
2022071219
2022071220


ひっさびさにすき家のHPを覗いてみると、、、 

あれ?

まぜのっけに新作出てるやん。

ひとつはとりそぼろのっけ。

もひとつは鮭ほぐしのっけ。

そういや昨年の夏に鮭のっけって食べた記憶があるんだけど・・・

たしか?すぐメニュー落ちしてしまったんだったよな。

鮭のっけを単に鮭ほぐしのっけとネーミングに変えたのか?

それとも鮭フレークを新しくいものにしたんだろうか?

それよりもとりそぼろが断然気になる。

そういや豚のっけがメニュー落ちしてるやん。

あんま人気なかったんだね(汗々)。。。

ってことで新作のとりそぼろを食べにすき家にGo!!

今回は10時頃入店してみた。

流石に朝食を食べてるおじさん達はゼロ。

その代わりに女性客が2組テーブルで食事中。

TVCMの女優さんの影響だろうか、ここ最近は女性客が増えたと思う。

Y牛やM屋にはあんま見ない現象だな。

いつものカウンターに着き目的のとりそぼろをタップして注文。

待つ事数分、注文品が配膳。

あれ、とりそぼろってこんなんなんだ?

HPのメニュー写真とはちょっと異なるビジュアル。

まぁどこの飲食チェーン店もメニュー写真とは違うのが多いしね(苦笑)。

ではでは、いつもの手順でまぜのっけしていきますか。

まずはおかかをご飯に振りかけて、

次はオクラを周囲に散らしていく。

そのあと、とりそぼろをドバっと中央に流し込み温玉をセンターに鎮座させる。

好みで唐辛子を振ったあと、黄身を崩してたまかけ醤油を適宣垂らす。

あとは混然一体に混ぜてかんせぇ~い!

それでは頂きます。

どんぶりを抱え込みハフハフむしゃむしゃ。

うんまぁ~♪

とりそぼろ、なかなかうまいやん(笑)。

食べながら思った。

もうちょいそぼろ感が欲しいかな?

そぼろの存在感がやや乏しい・・・

半分くらい食べて思った。

このそぼろの具がT筑軒のかしわ肉だったら最高だろうなぁ~。

次回は復活した鮭ほぐしのっけを試してみるとしよう。


2022042901
2022042902
2022042904
2022042905
2022042906
2022042907
2022042908
納豆まぜのっけ朝食+山かけ
2022042909
みそ汁
2022042910
牛小鉢
2022042911
納豆(薬味のネギ付き)
2022042912
温玉オクラ小鉢
2022042913
追加メニューの山かけ(ワサビ付き)
2022042914

流石にカレーは飽きてたんで、ひっさびさに朝すきしてみることにした(笑)。

それで前々から考えてたmyプランの納豆まぜのっけ朝食(税込390円)に、

追加(トッピング)メニューの山かけ(税込150円)を追加注文。

実はこの山かけ納豆まぜのっけ朝食ってアレンジは数年前実行したことがある。

その時のすき家には納豆まぜのっけ朝食は無くって、まぜのっけ朝食のみだった。

アレンジした山かけ納豆まぜのっけ朝食は、今の食べ方で食べなかったため、

正直なんかいまひとつだった様な覚えがある(汗)。。。

今回はその時食べた山かけ納豆のリベンジ。

アレンジした食べ方は☟参考手順を参考にして頂けると嬉しっかな?

食べた感想は記事のタイトル通り、まぜのっけ最強だったと思う(多分?)

最強とは言っても個人的なものなので人によっては大したことないかも知れない?

もし気になるって方がいらしたら一度お試しください(笑)。

最強まぜのっけを超えるまぜのっけの食べ方をご存知の方是非コメント下さい。



================================================
 食 べ 方 の 参 考 手 順 ☟

①.山かけ(とろろ)に山葵を適宣入れる
2022042915
②.山かけに温玉オクラ小鉢のオクラだけを加える
2022042916
③.オクラと山かけをぐにぐにと箸でかき混ぜる
2022042917
④.かき混ぜたオクラ山かけに事前にかき混ぜた納豆を加える
(※納豆のタレは納豆をかき混ぜた後から入れるのがおススメ)
2022042918
⑤.オクラ山かけと納豆を空気を入れながら混ぜ込む
2022042919
⑥.ごはんを平らにならし中央に窪みを付ける(写真はならす前)
2022042920
⑦.ごはんにおかか(かつお節)をまんべんなく振りかける
2022042921
⑧.おかかごはんの上に⑤をどばっとのっける
2022042922
⑨.中央に大きな窪みをつけて牛小鉢を汁ごと全部投入
2022042923
⑩.温玉オクラ小鉢の残った温玉を⑨の中央に盛りつける
2022042924
⑪.お好みで紅生姜や唐辛子を適宣入れ温玉を割って黄身をたらし完成
(※お好みでたまごかけ醤油を適宣垂らしてもOK)
2022042925

 


2021120201
2021120202
2021120203
2021120204
2021120205
2021120206
2021120207
2021120208
2021120209
2021120210
2021120211
2021120212
2021120213
2021120214
2021120215
2021120216
2021120217
2021120218


前回の朝すきで納豆まぜのっけを紹介した際、山かけのっけの話をした。

その記事をUPしたのは2017年2月あたりだったと思う。

その当時は納豆のっけや、山かけのっけはメニューには存在してなかった。

って事で未だメニューにはない山かけのっけを再び試してみようと思いつく。

今回はam10時くらいに入店。

予想どおり先客3名(内カップル1組)ほど。

カウンターに着き、まぜのっけ朝食(ご飯並盛り、味噌汁)を先ずは注文リストへ、、、

その後トッピングメニューから山かけ(130円)を追加する。

タブレット画面で注文内容をよく確認してから注文タブをクリック。

待つ事3分ほど、注文品のまぜのっけと山かけが運ばれてきた。

ほぉ~今回のスタッフさん、ちゃんと鰹節を小皿に乗っけてるやん。

ここ最近小皿には置かずトレーに直置き配膳してたからな~(汗)。。。

まぁ無くってもいいんだけども、メニュー写真には写ってるし・・・

さてここからいつもの様に山かけまぜのっけの食べ方を箇条書きに紹介。

①.温玉オクラの小皿のオクラだけを山かけの小皿に移し子袋の山葵を絞り出す。

②.オクラ、山かけ(山芋)、山葵を泡立つくらいまでかき混ぜる。

③.ご飯の上におかかを満遍なく振りかける。

④.牛小鉢の牛肉をご飯の周囲に盛りつけて行く(牛小鉢の汁は残しておく)

⑤.どんぶり中央に山かけオクラ、温玉の順に乗せたあとに牛小鉢の汁を掛ける。

⑥.お好みで唐辛子や紅生姜を乗せ完成(あくまでも食べ方の一例ですのでご参考まで)

それでは思う存分にかき混ぜて一気にハフハフする(笑)。

うっ、うんめぇ~~~♪

これめちゃウマですやん(笑)。

個人的に、まぜのっけ朝食のMYナンバーワンの組み合わせだな。

でもなんで山かけのっけより納豆のっけの方をメニューにしちゃったんだろね?

次回は山かけ納豆まぜのっけの組合わせを試してみよっかな?

何年か前に一度試したことあるんだけど確かイマイチだったような記憶が・・・

でもブログにUPしてなかったんで再チャレンジ(笑)。


すき家の公式ウェブページはこちら




 


2021111901

2021111902

2021111903

2021111904

2021111905

2021111906

2021111907

2021111908

2021111909

2021111910

2021111911

2021111912

2021111913

2021111914

2021111915

2021111916

2021111917

2021111918

2021111919

2021111920



先月(’21年10月)朝すきした時、まぜのっけ朝食に納豆まぜのっけがあるのを知った。

以前小倉西港店でよく食べてた頃、まぜのっけは1種類しかなかったと思う。

こないだ鮭のっけが消え、豚のっけが出た時に納豆も一緒に出たんだろうか?

見てるようで実はよく見てないものだ(汗)。。。

ってことで、まぜのっけ3種をコンプリートすべく行ってみる。

午前7時前5分ころ到着。

先客はテーブル席に3名。

前はタブレットにあたふたしてたけど、最近はあたふたが少なくなったと思う。

わりとスムーズに注文を済ませ、スタッフに熱いお茶をお願いした。

ほどなくして注文品の納豆まぜのっけが配膳。

なんか納豆食べるのってひさびさだな。

ひょっとすると今年はお初かもしんない?

出かける前に納豆まぜのっけの食べ方をググったんだけど見つからなかった。

なのでここからは☟MYスタイルの食べ方を箇条書きで紹介。

①.納豆は最低150回以上混ぜる。
  (かの魯山人は424回混ぜていたらしい?)

②.タレと辛子は納豆を混ぜたあとに入れてかき混ぜる。
  (タレと辛子を入れる時、かなりびっくりした。
   それは小袋を破くことなくプシュっと押しつぶすだけで中身が飛び出したのだ(驚)!
   帰宅後ネットで調べると2019年頃にミツカンと凸版印刷が開発したようだ。
   最近納豆食べてないんで全然知らんかった)

③.ご飯におかか(鰹節)を満遍なく振りかける。

④.かき混ぜた納豆をおかかの上に乗せて均一に拡げる。

⑤.オクラを納豆の上に乗せる。
  (事前にかき混ぜた納豆にオクラを混ぜておくのをおススメする)

⑥.牛小鉢の牛肉をオクラ納豆の周囲にリング状に敷き詰める。
  (小鉢のタレは掛けずに残しておく)

⑦.温玉を乗せたあと、好みで唐辛子や紅生姜を入れる。
  (残しておいた牛小鉢のタレは温玉を崩した上に垂らす)

⑧.牛肉は極力混ぜ込まず先に温玉、オクラ、納豆を混然一体にかき混ぜ終了。
  (先に納豆とオクラをかき混ぜた場合は⑧は除く⑦で終了)


実は4年前の2月、納豆まぜのっけがメニューになかった頃にやったことがある。

その時のレポには納豆まぜのっけと、山かけ(トロロ芋)まぜのっけを試していた。

レポには山かけまぜのっけの方が美味しかったと書いていた。

ブログ記事は見つからなかったが、山かけ納豆もやった記憶がある。

※あくまでも自己流の食べ方ですので参考になれば嬉しいです。


すき家のホームページはこちら

 


2021100101

2021100102

2021100103

2021100104

2021100105

2021100106

2021100107

2021100108

2021100109

2021100110

2021100111

2021100112

2021100113

2021100114

2021100115

2021100116


最近流れてる、すき家の豚丼(とんどん)のCM。

気になったんでHPを覗いてみた。

豚丼並盛380円だった。

じゃ牛丼はいくらだったけ?

えっ!?

牛丼並盛350円。

豚丼のほうがちょっと高いんだ(へぇ~)

ついでに朝食メニューもほうも見てみた。

あれっ?

まぜのっけの新作が出てるやん!

豚まぜのっけ朝食、並盛380円。

そんじゃオリジナルのまぜのっけっていくらだったっけか?

まぜのっけ朝食、並盛350円。

ほぉ~豚丼と同じ設定にしてるんだ~。

はて30円の差ってなんだろ?

気になったんで確かめたくなった(笑)。

密を避けた時間帯を狙い、今回は9時半くらいに到着。

先客1名、テーブル席で食事中。

いつものカウンターに座りタブレット端末で新作の豚のっけ朝食を注文。

1分ほどで配膳されてきた。

内容は牛小鉢が豚小鉢に変わった程度でそれ以外は全くおんなじだな。

前回と同じパターンで具をご飯に乗せていく。

おかかか→オクラ→豚→温玉→紅生姜&唐辛子→丼つゆの順番。

かる~くかき混ぜてハフハフする(笑)。

うんま~♪

まぜのっけやっぱさいこぉ~!!

で30円の差って何だ!?

個人的には豚より食べ慣れた牛の方がやっぱ好きかな。

鮭のっけみたいな運命を辿らなきゃいいけども(汗)。。。

追記:退店後外観を撮ってたら若い女性3人組が入店しテーブル席へ座った。CM効果ってあるんだね~。

   

すき家の公式サイトはこちら 




このページのトップヘ