くーぱーのblog

タグ:ラーメン


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博多呑兵衛ツアーファイナル

パート8は〆のラーメン屋さん。

多分?美野島から歩いて来たと思う。

カメラデータに依ると午後5時半くらいに到着している。

餃子やら、おでんやら、豚足やらを食べた記憶は全く残ってない(汗)。。。

なのでラーメンの味も当然覚えていない(爆笑)。

どうやって自宅までたどり着いたんだろう?

合計8回に渡る博多吞兵衛ツアーこれにて終了です。

※オリックスバッファローズの帽子を被って入店すると小学生はラーメンがお得価格になります。


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2022年呑兵衛ツアーラスト 

3軒目の角打ちでいい感じに酔ってふらつきながら着いた〆のラーメン屋。

場所は福岡市博多区春町のこちら

西鉄雑餉隈駅から徒歩で約8分くらい。

入店したのは午後5時半ちょい前あたり。

先ず注文したのはハイボール(笑)。

つまみ欲しいね~。

ってことで餃子を1人前(6個350円)注文。

餃子を食べ終える頃ようやっと〆のラーメン(600円)をお願いした。

ハイボールが効いたのかラーメンの味の記憶がほとんどない(爆)!

ほんのり覚えているのは脂強めのスープだったような記憶がある。

メニュー写真を見るとコクのある醤油豚骨味と書いてあるけども、、、

完食したのかどうかも思いだせない(汗)。。。

このあと同行者の肩を頼りに最寄りのJR駅まで千鳥足でふらふら(大汗)。。。

どうやって家まで帰ったのかも全く覚えていない。

ひっさびさにぐでんぐでんになった一日だった(苦笑)。

2022年呑兵衛ツアーおしまい。


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2022年ラーメンツアー筑豊編

行ったのは5月GW明けのとある日。 

開店時間11時前を目指して出発。

開店10分前、店舗前駐車場へ1番乗りで到着。

場所は筑豊の宮若市宮田、宮若市役所入口信号から徒歩で1,2分くらいのとこ

暖簾が掛かる頃、4台ほどの駐車場スペースは満車になった。

もち1番に暖簾を潜った。

注文したのはラーメン並(600円)と新香巻1本(70円)。

ラーメン屋さんでセットもの以外で、ご飯系はあんま注文しないのだが、

こちらの新香巻は特別って言うか必ず注文している。

先にその新香巻から登場。

ラーメンが出来上がるまでまだ箸は付けない。

その数分後ラーメンが出来上がった。

スープからいく。

うんまっ!

只、前回食べたのと比べると若干出汁が弱めかなぁ?

とは思ったがめっちゃ美味しいスープ、ぐびぐびスープばかり啜ってしまう(笑)。

お次は麺を啜る。

うん。

固すぎず軟らかすぎの丁度良い茹で加減、するすると喉を滑っていく。

具材はチャーシュー、海苔、葱、胡麻とシンプルな構成。

チャーシューは肉質も軟らかでジューシーで美味しい。

麺を啜り終わった辺りで新香巻をがぶり。

うんめぇ~♪

思わず頬が緩んでいくのが自分でもわかるほど。

ひとかじりしたあと直ぐにスープをズズッとすすり、

また新香巻をひとかじりしながら交互に食べて行くのが最高に幸せな食べ方(笑)。

以前のスープはかなり塩分強めだったんで新香巻が一層美味しかったものだ。

あまりの美味しさにスープを飲み干してしまった。

超満足で店を跡にした。

次回は筑豊編その2。




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2022年ラーメンツアー門司編その2

2麺目は醤油豚骨のこちらに訪麺。

場所は北九州市門司区東本町。

12時ちょい過ぎ到着。

駐車場の空きは2,3台くらいだったかな?

入り口の順番待ち用紙に記入後、直ぐテーブル席に案内される。

お昼時だったけど6、7割ほどの客入り。

注文したのは基本系のラーメン(700円)

思い起こせば初入店したのは20年以上前のこと。

それから時々通うようになったある日、地元タウン誌に後継者募集が掲載された。

手を挙げたのは市内人気ラーメン店のT龍軒。

バトンタッチ後に食べたんだけども、残念な思いをしたのを覚えてる(苦笑)。

その後ネットで味が戻って来たことを知り2008年4月再訪。

この時のレポは過去記事にUPしている。

あれから10数年の時が経過。

先代の味に近づいてるかなぁ~と期待しながら出来上がりを待つ。

ほどなくしてラーメンが登場!

先ずはスープをひと啜り。

すっきりしてるけど、すき焼きみたいな甘~いスープ。

カップ麺しか食べたことないけど徳島ラーメンのような感じだろうか?

只、先代の味にはまだ遠い気がする(汗)。

しかし前回に比べると、やや美味しくなってる様にも思う。

先代との違いは、素ダレの味が主張気味で旨味がやや足りない気がする。

次は麺を啜る。

ぐにゅっぐにゅっとした力強い食感ながらも、つるつるっとした喉越し。

具材はチャーシュー、メンマ、もやし、ネギなど。

チャーシューは先代の頃と変わらず柔らかくて美味しい。

少し違うのは先代のチャーシューは断面がピンク色してたのを覚えている。

先代の味が食べれるようになるはいつのことだろう(笑)。

2麺食べたら流石にお腹パンパン、どこかで休憩することにする。


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このお店に行く数日前、今度の土曜姪の浜までラーメン行きませんか?

とLINEが来た。

いいですね~行きます。

とLINEを返した。

待ち合わせ場所で同行者の車に乗車後、姪の浜まで順調よく走行。

お店には駐車場がないということで近くのコイパに車を留めてお店へ。

開店丁度を目指していたが既に暖簾が掛かっていた。

携帯の時間を見ると11時を少しまわった頃だった。

店内はやや小狭間で、テーブル席は無くカウンター内が厨房ってレイアウト。

壁上のメニューを見まわして注文したのは基本のラーメン。

別料金で追加トッピングもできるようだ。

厨房内をちらっと覗き込んでみると、どんぶりにお湯が張られている。

ほほぉ~スープが冷めないよう温めているんだなぁ~。

いやぁ~素晴らしい、店主の拘りをひとつ感じた。

ほどなく待って、カウンター越しにラーメンを受け取る。

写真を撮ろうと、煮豚が手前に来るように回転してたら、

お客さんちょっと待ってと店主から声が掛かる。

ネギの方を手前にしてから写真撮ってね。とのお願い(滝汗)。。。

えっ~そ~なの!?またひとつ店主の拘りを感じた。

失礼しました。と言って提供された向きに再び回転し数枚パチリ。

ではではとレンゲに掬ったスープから先ずはひと啜りする。

うまい!!

うますぎる!!

なっなんなんだこのスープは!?

めちゃめちゃ滑らかで、しかも驚くほどクリーミー!

ぽたっとした粘度もあって、まるで洋食店のクリームスープのような舌触り。

(ネット情報では豚骨と鶏ガラとのブレンドスープらしい?)

次に麺をすすってみた。

中細ストレートだが、加水率はやや高めって印象。

驚くべきことはスープが麺に見事までに絡んでくる。

絡むってよりは、麺とスープとが融合、まるで一体化してるって感じ。

茹で加減はかなりやわらか目ってところ。

固茹でが多い福岡市内のラーメン屋としてちょっと珍しい。

具材のチャーシューは、敢て煮豚。

なのでチャーシュー麺はメニューにない様だ。

あったとしても煮豚麺なのかな?

その煮豚を箸で摘まむと、摘まんだ先からほろほろと崩壊していった。

かなりの時間煮込まれているのが分かる。

なるほど~だからチャーシューじゃなくって煮豚なんだね~。

(煮豚はテイクアウトもできるようだ)

他の具材は柔らかメンマと結構多めのネギ(博多万能ネギになるかな?)

麺と具材を食べ終え、血圧のことを考えスープは少し残すつもりだったが、

何故かレンゲを持つ手が止まらない。

とうとうスープをすべて飲み切ってしまった(笑)。

久々にリピートしたいラーメンと出会ったなぁ~。

2麺目につづく・・・


住所:福岡市西区姪の浜3-4-32 近隣にコインパーキングあり 営:11時~ 休: 火・水

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