くーぱーのblog

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先日、毎日コメントを頂いているびびさんから情報を頂きました(笑)。

それから気にはなってはいました。

もしかして国外生産?

だったらかなりやばいんじゃね?

そこで調べてみました。

国内生産のようです。

さらに調査すると、どうやら群馬県の工場で作られているみたいです。

ならそこそこ安心です(笑)。

テーブルマーク社の子会社のカトキチ水産フーズ部群馬工場が担当。

ということが判明しました。

何故分かったのかというと・・・

カップ麺容器の胴周りの印刷。

販売者:イオン株式会社 J768

J768

そう↑このコードナンバーなんです。

知らないと、全く気にも留めないでしょう。

気が付いたとしても、なんのこっちゃです(笑)。

前置きが長くなりました。

今朝、早速試食してみました。

先にしょうゆラーメンから頂いてみます。

スープの中には、なると1枚と乾燥ネギ&ワカメが少々入っています。

沸騰したお湯を掛け3分待ちます。

スープを啜ります。

こないだ食べたチャルメラにかなり似てます(笑)。

具材はチープですが、スープはそんなに悪くはありません。

麺もいい感じです。

これで58円なのは、お値打ちものでしょう。

続けて、うどんを食べてみます。

お湯を掛け、5分。

自分は軟らか麺が好みなので更に1分追加してみます。

6分待ち蓋を捲ります。

スープを啜ります。

カツオの風味が、ぶわぁ~んと香ります。

その途端、どんべぇに似てる気がしました。

更に啜ると、赤いきつねにも似てる様な気もします(汗々)。

わかり易く言うと、どんべぇと赤いきつねの中間ってところでしょうか?

この出汁はなかなか旨いです。

麺を啜ります。

あぁ~なるほどぉ~。

カトキチスタイルなんだぁ~。

冷凍うどんで培った技術が繁栄されている様な気がします。

只、どんべぇや赤いきつねの麺には若干及ばない気がします(汗々)。。。

しかし、58円で販売するイオンの経営努力には脱帽です。

まぁ1回食べればいっかな?


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今朝の朝食です。

休みの朝はカップ麺を食べることが多いんですが、

久々にチャルメラを作ってみました(笑)。

多分20年以上ぶりくらい?

具材を盛り付けるのにちょいとい手間取ってしまい、麺がヤワヤワ(汗)。。。

健康のためスープは半分残しました。

今日明日はしごとなので今から行ってきます。

P.S.記事をUPしたあとから気づいたんですが、パッケージの写真が麺リフトしてるのに思わず笑ってしまいました。

    これも時代なんですね~(笑)。

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日清どん兵衛 西仕様 東仕様
 
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 粉末スープ(赤:西 青:東)          うす揚げ(左:西 右:東)
 
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 粉末スープ(左:西 右:東)           出来上がり
 
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麺リフト 西仕様                 麺リフト 東仕様
 
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 マーク (W) (E)                 カロリー表示 (左:W 右:E)
 
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東西こだわりポイント
 
 
今日は祝日 体育の日。
 
台風19号のせいで大荒れの天候。
 
都合に依り、今日のしごとは昼からになったので、自宅で朝食を食べることにする。
 
キッチンの引き出しを開けると、7月ころスーパーで買っていた“どん兵衛”が出てきた(汗)。。。
 
賞味期限を見ると、あとひと月ちょいしか残ってない。
 
腹も減ったことだし、数年前からやってみたかった東西食べ比べをやってみることにする。
 
蓋を捲ると青、赤のスープが東西で色分けされており、
 
麺の上に出してみると西仕様は東に比べて若干色が薄い。
 
うす揚げの甘味を少し抑えようと思い半分にカットする。
 
お湯を注ぎ、待つこと5分・・・
 
最初は食べ慣れた、西仕様からズズッとスープを啜る。
 
うんうんこれこれ(笑)。
 
続いて東仕様のスープを啜る。
 
ちょいと濃い目だな~醤油味スープって感じ。
 
再び、西仕様を啜る。
 
あぁ~こちらは出汁がメインなんだね~。
 
比べて、東は醬油のテイストが強めって印象。
 
麺は東西どちらも同じだと思うが・・・?
 
西仕様はスープが薄いんで、薄揚げの味付けが少し濃い様に思うけど、
 
何度も食べ比べてたら、変わんない様な気もした(汗々)。。。
 
食べたあと、カロリー表を見たら東のほうが10kCaばかりl多い様だ。
 
ちなみに、うどんスープの東西の境界は三重県と滋賀県あたりだと聞いたことがある。
 
東仕様のどん兵衛、小倉肉肉うどんを食べたことある人なら全然違和感ないと思った。
 

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先日スーパーに行くと、目新しいカップラーメンのコーナーが出来ていた。
近づくと、それは日清の新しいカップヌードルだった。

以前からネット情報で、お湯で作る代わりに、温めた牛乳でシーフードヌードルを作ると
メチャメチャ美味しいとの噂が飛び交っていた。
それを発売元、日清食品のマーケティング部がマジで商品化したとのニュースを、
ネットで見ていたのは10月初旬の頃だった。

商品を手に取り、ほほぉ~んコレがこないだネットニュースで見たやつだな?
まっ、ブログネタに1個買ってみとこうと買い物カゴに入れた。
で、本日朝食代わりにお湯を沸かして3分待つことに。

ピピピ♪・・・とキッチンタイマーが鳴り、アルミ蓋を開けかき混ぜ、
スープを啜る。
う~ん・・・
小倉系スープなのかと思っていたのだが、これはまるっきしミルクスープ。
分かり易く言えば、クラムチャウダー。

牛乳でシーフードヌードルを作ったことがないので、なんとも言えないのだが、
シーフードヌードルらしさは、ほとんど無いかな?
まあ、好みの問題っちゃそれまでなんだろうが・・・
シーフードヌードルの味を期待して食べると、かなり裏切りられた気分(あせ)。。。

事前に、ミルク シーフードヌードルの開発エピソードをネット見ていた。
このラーメンを食べてみてある程度は理解出来たが、何か中途半端さを感じた。
極力リスクは避け、なるべくHIT商品にしたい。
って、そんな冒険を控えた印象を受けた。(あくまでも個人的な感想)

しかし、お湯で戻すだけでこれだけのスープに仕上げてしまう、
開発者達のものすごい企業努力は並々ならぬ努力の賜物だと思った。

そのエピソードのURL→ http://cupnoodle.jp/campaign/milk_seafood/sp/index.html

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クッキングネタでもないけど(苦笑)
多分?カップラーメンを紹介するは初めてだとおもう。

昨夜、焼酎を飲んだあと異常にお腹が減った。
実は脳がアルコールで麻痺して、血液中の糖質のコントロールが
出来なくなってしまい間違った指令を出してしまうからなのだ。

十分そんなことは承知しているのだが、とうとう我慢できずに
近所のコンビニに身体が勝手に向かう(爆)。

コンビニであれこれ物色してると、ほほぉ~?と思うものに目が留まる。
全国の有名ラーメン店とメーカーとのコラボ商品は
随分前から、かなり出回ってはいる。

棒ラーメンでお馴染みのマルタイと元祖長浜屋との共同開発とは
いかなるものかと思い、カロリー高そうだが買ってみることに。
かなり酔っていたので価格は不明(あせ)。。。

ケトルでお湯を沸かし、かやく(ネギ、刻み肉)を入れお湯を投入。
蓋の上には、カタ麺90秒、好みで60秒と書いてある。
60秒とはバリカタくらいだろう?
しかし、最近カタ麺は嫌いなので、2分待つことにする。

蓋を開け、スープ、添付のゴマ、紅生姜を載せて
よ~くかき混ぜスープを啜る。

お~!これはウマイではないのぉ~♪
元祖とはちと違う気がするが、十分に元祖チックさは感じる。
スープだけだとコチラ(カップ)のほうが美味しいかも?
残念なのは麺の食感かなぁ?
カップラーメンなのである程度は妥協しても、もう少しプリプリした
食感が味わえるならいいのにな~って思った。

しかしこのカップラーメン、かなり美味しいかった。
まあかなり酔ってのもあるけど(笑)。

ちなみに購入先はセブンイレブンいい気分♪(←おいおい古すぎだろ)

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