外 観
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内 観
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セルフレジ(注文機)
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朝食メニュー
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北海道産鮭の粗ほぐし玉子かけごはん(ミニ牛皿・冷奴・納豆・とろろ)各480円
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調味料ほか
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北海道産鮭の粗ほぐし玉子かけごはん・生たまご・納豆 480円
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ごはん(小盛り)
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油揚げ・ワカメ
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粗ほぐし鮭(+白ごま)
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納 豆
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納豆の薬味
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生たまご
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葱納豆(タレ抜き)
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葱納豆ごはん
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葱納豆・粗ほぐし鮭ごはん
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卵黄オンザライス
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七味パラパラ・紅生姜トッピング
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鮭シリーズ4。

若戸ツアーで中断してたけど再開。

今回は松屋の新作朝食、2026年1月14日新発売(期間限定)。

【粗ほぐし鮭の塩味と玉子のコクが広がる、シンプルだからこそ素材際立つ和定食。

選べる小鉢との組み合わせで、自在に楽しむ松屋自慢の朝ごはん。】


と、松屋ホームページのキャッチコピーを読んで俄然食べてみたくなった(笑)。

朝9時40分入店。

こんな時間帯なのに店内には5,6組10人くらいの先客。

入口横のセルフレジにて新作を注文。

納豆の筈だったのに牛小鉢を選んだみたいで受け渡し厨房で納豆に変更してもらう。

待つこと4分ほど、オーダー番号がアナウンスされた。

通常1,2分なんだけど客が多かったようだ。

テーブルに運んで先ずは納豆を小皿に移して混ぜていく。

グニグニと捏ね粘りが強くなったとこに葱をどっさり乗せて、

減塩のためタレはスルーして辛子のみを絞る。

葱と納豆を一体化させたらご飯の中央に移してなるべくまん丸くしておく。

次に粗ほぐし鮭を葱納豆の周囲に散らしていく。

生卵を割り、スプーンで黄身を慎重に掬って納豆の頂上にそっと置く。

お好みで七味を振って紅生姜を添えたら完成!

あとは卵黄を崩して混然一体なるまでよ~くかき混ぜて、はふはふもぐもぐ。

うんめぇ~♪

粗ほぐし鮭の塩味のみだけど、減塩に慣れて来るともうこれだけで十分だな。

最後はみそ汁の具材(油揚げ、若芽)だけ食べてごちそうさま。

【今回の塩分報告】

北海道産鮭の粗ほぐし玉子かけごはん:塩分相当量2.2g(選べる小鉢を除いた塩分値)

みそ汁:塩分量1.5g

納豆:塩分量0.6g(添付のタレと辛子の塩分値)

鮭TKG2.2gーみそ汁1.5g=0.7g

納豆添付の辛子をおよそ0.1gと仮定すると

0.7g+0.1g=0.8g

みそ汁の具材を0.2gと仮定

0.8g+0.2g=1.0g

トッピングの紅生姜を0.2gとすれば

1.0g+0.2g=1.2g

依って今回の塩分摂取量は1.2g

<みそ汁飲まなければ大幅に塩分カットできる>