くーぱーの減塩blog

高血圧、慢性腎臓病のため塩分2g以下のメニューを可能な限り紹介してます。 eGFR値下げない様減塩生活中。

カテゴリ: 朝食・モーニング

外 観
2026020501
朝食メニュー(6種類)
2026020502
朝食サイドメニュー
2026020503
お会計
2026020504
卓上調味料 刻みごま白菜漬け
2026020505
しゃけの塩焼朝食と追加の納豆と生たまご(合計730円)
2026020506
1膳目
2026020507
若芽、小葱
2026020508
焼塩鮭 ほうれん草の和え物 大根おろし
2026020509
冷 奴
2026020510
味付のり
2026020513
5まい
2026020514
刻み海苔(5枚分)
2026020515
サイドメニューの納豆110円
2026020512
サイドメニューの生たまご70円
2026020511
焼塩鮭のほぐし身
2026020516
月見鮭納豆丼
2026020517
七味唐辛子と刻み海苔パラリ
2026020518
2膳目52g
2026020519
だしポット
2026020520
冷奴オンザライスと出汁
2026020521
ほうれん草のとうめし風出汁茶漬け
2026020522
3膳目54g
2026020523
ほうじ茶漬け
2026020524


鮭シーズ8(ファイナル)。 

最後はやよい軒のしゃけの塩焼朝食。

これに納豆と生たまごを追加してみた。

というのはSさんの鮭納豆定食と同じ内容にしてみたかったから(笑)。

ちなみにSさんは670円でやよい軒は730円と差額60円だけども、

やよい軒は刻みごま白菜漬けが食べ放題だし、ごはんのおかわりが自由。

コスパ的にはやよい軒がお得かな?

朝9時ちょい入店、先客2組くらい。

スタッフに食券を渡し、ほうじ茶を汲んでくる。

ふうふうとほうじ茶をすすり終えた頃、注文品が配膳される。

いつもは2分もかからないけど、塩鮭を焼く時間が少しかかったようだ。

最初は納豆の準備からスタート。

グニグニかき混ぜて辛子だけ絞って再びグニグニ(減塩のためタレは未使用)。

その次は刻み海苔を作っておく。

バッグから持参の鋏を取り出してチョキチョキとカット。

最後は鮭フレークの作成。

セルフコーナーに置いてある子供用のフォークとスプーンを借りてくる。

鮭の皮と血合いを先に食べてから、子供用フォークで鮭の身を解してフレークにする。

数枚撮影したけど何故か全てピンボケだった(苦笑)。

1膳目のごはんに納豆→鮭フレーク→卵黄の順で乗せていく。

卵の黄身は子供用スプーンで掬ったけどちょいムズだった。

仕上げに七味唐辛子を振って刻み海苔を散らして出来上がり。

あとは混然一体にグニグニゴリゴリとかき混ぜてハフハフもぐもぐ。

うんめぇ~♪

ほうじ茶をごはん茶碗に入れて軽く濯いで2膳目のおかわり。

一口のボタンを押すと52gの表示。

一緒に出汁100ccほどをコップに注いで戻る。

2膳目に冷奴を乗せ、出汁を回しかける。

ここまでは今まで食べてた「とうめし風出汁茶漬け」。

今回はこれにほうれん草の和え物を追加した新らしいバージョンを開発(笑)。

名付けて「ほうれん草のとうめし風出汁茶漬け」。

冷奴を箸で崩して軽く混ぜ、サラサラサラ~と口に流し込む。

うっ、うんまぁ~♪

見た目は微妙だけど、この出汁茶漬け絶品!

過去最高かも?

惜しむのは冷奴とほうれん草のおひたしが冷えてるので出汁が冷めてしまうことかな。

Hさん食堂みたいに電子レンジがあるといいのにな。

3膳目も一口のおかわり54gの表示。

刻みごま白菜漬けをのっけて、ほうじ茶を回しかける。

仕上げに七味唐辛子と刻み海苔を散らして完成。

軽く混ぜてサラサラ~と流し込む。

うんまっ!

最後にみそ汁の具の若芽を食べて終了。

さっすがに一口とは云え、3膳食べるとお腹いっぱい(笑)。

これにて鮭シリーズおしまい。

次は何シリーズにすっかな?

【今回の塩分報告】

しゃけの塩焼朝食の食塩相当量:3.2g

みそ汁の塩分量:1.9g(みそ汁の具材0.2gと仮定)

納豆の塩分量:0.5g(納豆0g、タレ0.4g、辛子0.1gと仮定)

生たまごの塩分量:0.2g

出汁100ccの塩分量:0.6gくらい(AI調べ)

白菜漬け1gの塩分量:0.07gと仮定(食べた量を3gとすると0.21g)

鮭朝食3.2gーみそ汁1.9g=1.3g

納豆添付の辛子0.1g+生たまご0.2g=0.3g

朝食1.3g+納豆たまご0.3g+白菜漬け0.21g+出汁0.6g+みそ汁の具0.2g

依って摂取塩分量の合計は約2.6gとなり0.6gのオーバー

出汁飲まなきゃクリア出来たのに(汗)

外 観
2026020201
朝定食メニュー
2026020202
朝定サイドメニュー
2026020221
ごはんサイズ選択
2026020203
汁物変更
2026020204
最終確認
2026020222
鮭納豆定食670円
2026020205
ごはん少なめ(プラマイ0円)
2026020206
渦巻き荘内麩、若芽
2026020207
焼 鮭
2026020208
カップ納豆、薬味の葱
2026020209
つぼ漬け(未食)
2026020210
味のり
2026020211
4まい
2026020212
刻み海苔(4枚分)
2026020213
生たまご
2026020216
ネギ納豆(辛子使用、タレ未使用)
2026020215
焼鮭ほぐし身
2026020214
鮭フレーク納豆ごはん
2026020217
卵黄ON
2026020218
一味唐辛子ぱらり
2026020219
刻み海苔パラパラ
2026020220

鮭シリーズ7。 

資さんの鮭納豆食べるのはお初。

朝定の中では一番高額。

なんでこれにしたかというと、鮭と納豆が付いてるから(笑)。

朝9時入店。

いつもの2人掛けテーブルは先客がいたので中ほどの2人掛け席に着く。

お茶を汲んだあとお子様フォークを一緒に持ってくる。

タブレットで鮭納豆を選び、ごはんは小盛へ変えて、みそ汁のまま生卵有で送信をポチ♪

お茶を半分すすったころ、注文品が運ばれてきた。

おぉ~ちょっと豪華な朝定じゃない。

最初は納豆の準備から始める。

グニグニと捏ねたあと辛子を絞って軽く混ぜ、薬味の葱を加えて再びグニグニ。

次はバッグからケース付きの介護鋏を取り出して味のりをチョキチョキとカット。

最後は鮭フレークに取り掛かる。

鮭の皮と血合いを先に食べてしまう。

資さんの焼鮭、ち~と塩分強め。

子供用フォークで身をつぶしながら解して鮭フレークに変身。

これで準備OK!

この鮭シリーズで何度も同じことしてるけど、傍から見てたら変態だよね(笑)。

小ライスを平らにならして、ネギ納豆をライスオン!

納豆の周りに鮭フレークをリング状に敷き詰めていく。

レンゲで救った卵黄をトップへ乗せ、一味唐辛子をお好みでパラッと振る。

最後に刻み海苔を散らしたら出来上がり。

あとは黄身を崩し、豪快に納豆と鮭フレークをかき混ぜハフハフもぐもぐ。

まいう~♪

やっぱ刻み海苔あると美味しい。

最後はみそ汁の具だけ食べてフィニッシュ。

ごちそうさま。

【今回の塩分報告】

資さんのホームページには栄養成分一覧が未掲載なため摂取塩分は不明(ぺこり)

まったく根拠ないけど2g~2.5gくらい辺りなんじゃないかな?

外 観
2026012901
まぜのっけ朝食メニュー
2026012902
ごはんサイズ選択・セット有無・追加メニュー
2026012903
モーニングサイドメニュー
2026012904
テーブル調味料ほか
2026012905
焼鮭ませのっけ朝食(小盛ごはん510円)+納豆(100円)
2026012906
ごはんミニ
2026012907
油揚げ、ワカメ、ネギ
2026012908
焼 鮭
2026012909
追加の納豆と薬味の葱
2026012912
オクラ温玉
2026012910
かつおぶし
2026012911
ネギ納豆(タレ未使用)
2026012913
鮭ほぐし身
2026012916
おかかまぶし
2026012914
ネギ納豆ライスオン
2026012915
鮭フレーク散らし
2026012917
オクラリング配置
2026012918
温玉オン
2026012919
七味パラパラ、紅生姜トッピング
2026012920

鮭シリーズ6。

牛丼御三家ラストはすき家。

朝9時ちょい過ぎ入店。

先客1名、その後5組。

いつもの角席に着くとスタッフがお冷を持って来てくれたので熱いお茶をお願いする。

お茶をふぅふぅ啜りながらタブレットを操作していく。

最初にまぜのっけのタブをタップ。

そこから焼鮭まぜのっけ朝食540円を選択。

次に進みごはんのサイズをデフォからミニ510円に変更。

一旦籠に入れておいてから、モーニングサイドから納豆100円を追加する。

人差し指を向けて確認後、送信完了。

ほどなく待って注文品が登場。

スタッフのお姉さんに子供用のフォークがあったら貸してほしいとお願いする。

すると、紙ナプキンに包んで持って来てくれた(感謝)。

最初は納豆の準備。

糸が引くまで捏ねて薬味のネギを乗せて再度グニグニ。

お次は鮭フレークの準備。

とりま皮をペロッと捲って食べてしまう。

血合いの部分も色味が良くなるように食べておく。

子供用フォークで鮭の身を解していく。

小骨が結構多かったな。

これで納豆と鮭の準備が完了。

1.鰹ぶしの袋を裂き、ごはんの上にパラパラと掛けていく。

2.ネギを混ぜ込んだ納豆を乗っける。

3.鮭の解し身を納豆の周囲にリング状に敷いていく。

4.オクラ温玉のオクラだけを納豆の周りに並べる。

5.納豆の中央に窪みを作って温玉をそっと乗せる。

6.お好みで紅生姜をトッピングして七味をパラりと振ったら完成!

温玉を思い切り潰して納豆、オクラ、鮭、紅生姜を混然一体に混ぜ込んでいく。

それでは、いただきます。

うっうんめぇ~~~♪

しかしこんな面倒な食べ方してる輩は日本中探してもいないだろうな(笑)。

最後にみそ汁の具のみ食べて終了。

【今回の塩分報告】

焼鮭まぜのっけ朝食の塩分相当量:3.6g(焼鮭単体の塩分は1.4g)

みそ汁の塩分:2.2g(具材を0.2gほどと仮定)

モーニングサイドの納豆の塩分:0g(タレ未使用)

紅生姜少量の塩分:0.2gくらいと仮定

まぜのっけ3.6gーみそ汁2.2g=1.4g(=焼鮭の塩分量)

まぜのっけ1.4g+紅生姜0.2g+みそ汁の具0.2g=1.8g

依って今回の塩分摂取量の合計は1.8g

目標値の2g以下達成

<CKDの方へみそ汁の汁さえ飲まなければ結構減塩できる>


外 観
2026012701
朝食メニュー
2026012702
内 観
2026012703
左:ドリンクバー、氷ディスペンサー 中央:箸、小皿ほか 右:冷水、お茶サーバー
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得朝定食630円
2026012704
軽め(小盛り)
2026012705
あおさみそ汁
2026012706
焼 魚
2026012707
納 豆
2026012708
薬味のネギ
2026012709
納豆のタレ未使用
2026012710
生玉子
2026012711
味付のり
2026012712
5まい
2026012713
刻みのり(5枚分)
2026012714
解し身
2026012715
鮭フレーク・ネギ納豆ごはん
2026012716
卵黄オンザライス
2026012717
七味唐辛子
2026012718
得朝納豆丼
2026012719

鮭シリーズ5。

今回は吉牛。 

出発前、吉牛のホームページで鮭の朝食を入念にチェックする。

焼魚定食530円が一番塩分量が低いことが分かった。

折角なら納豆付きの定食を食べてM屋との比較をしてみたい。

9時ちょうど駐車場到着。

入店すると先客は2組。

注文カウンターで得朝定食、ご飯軽めでお願いした。

ちなみにご飯大盛無料。

ほどなく待ち注文品が出来上がる。

受け渡しカウンターでふと気づく。

あれっ?

海苔ないよ??

スタッフのお兄さんに「たしか海苔ついてますよね?」と確認。

お兄さん慌てて海苔を付けてくれた。

人間だもの(笑)。

テーブルに運んで、熱いお茶を汲みズズッとすすったあと納豆の準備から。

グニグニ混ぜたら薬味の葱を乗せて添付の辛子のみ絞りだす。

当然ながら納豆のタレは見送る。

納豆と葱を混ぜたら一旦置いといて、

鞄から取り出した鋏で海苔をカットして刻み海苔を準備。

お次は、サービスコーナーからレンゲと子供用のフォークを借りてくる。

焼鮭の皮をペロッと剥いで先に食べてしまう。

そのあとは血合いの部分を丁寧に食べていく。

これで解し身にした時の色味がよくなる。

フォークを焼鮭に押し当てて徐々に解していく。

お~いい感じ、いい感じ♪

瓶入りの鮭フレークみたいだ。

やっぱ箸で解すよりもフォークの方が早くて綺麗。

葱納豆をご飯の中央に移し、鮭の解し身をドーナッツ状に敷き詰める。

M屋の解し身に比べると約2倍くらいの量かな?

レンゲで黄身が破れない様に掬って納豆の上にそっと置く。

最後に七味唐辛子を振って出来上がり。

今回は減塩のため紅生姜はスルーした。

あとは黄身を崩して納豆、鮭の解し身をよ~く混ぜあわせる。

仕上げは刻み海苔をパラパラと散らし、得朝納豆丼完成!

どんぶりを抱えて箸でわしわしと掻き込む。

うんまっ!

刻み海苔がいい仕事してくれてるゎ~♪

ケース付きの介護鋏、予想以上に大活躍だな(笑)。

あおさみそ汁には具材が入ってなかったので手つかずのまま。

【今回の塩分報告】

得朝定食の塩分相当量:3.4g

みそ汁の塩分量:1.3g

納豆の塩分量:0.6g(納豆本体の塩分は0g、タレ0.5g、辛子0.1gと仮定)

得朝定食3.4gーみそ汁1.3g=2.1g

得朝定食みそ汁抜き2.1gー納豆タレ0.5g=1.6g

依って今回の塩分摂取量は1.6gと理想の2g以下

紅生姜をトッピングしてもよかったな

外 観
2026012301
内 観
2026012302
セルフレジ(注文機)
2026012318
朝食メニュー
2026012303
北海道産鮭の粗ほぐし玉子かけごはん(ミニ牛皿・冷奴・納豆・とろろ)各480円
2026012304
調味料ほか
2026012305
北海道産鮭の粗ほぐし玉子かけごはん・生たまご・納豆 480円
2026012306
ごはん(小盛り)
2026012307
油揚げ・ワカメ
2026012308
粗ほぐし鮭(+白ごま)
2026012309
納 豆
2026012310
納豆の薬味
2026012311
生たまご
2026012312
葱納豆(タレ抜き)
2026012313
葱納豆ごはん
2026012314
葱納豆・粗ほぐし鮭ごはん
2026012315
卵黄オンザライス
2026012316
七味パラパラ・紅生姜トッピング
2026012317

鮭シリーズ4。

若戸ツアーで中断してたけど再開。

今回は松屋の新作朝食、2026年1月14日新発売(期間限定)。

【粗ほぐし鮭の塩味と玉子のコクが広がる、シンプルだからこそ素材際立つ和定食。

選べる小鉢との組み合わせで、自在に楽しむ松屋自慢の朝ごはん。】


と、松屋ホームページのキャッチコピーを読んで俄然食べてみたくなった(笑)。

朝9時40分入店。

こんな時間帯なのに店内には5,6組10人くらいの先客。

入口横のセルフレジにて新作を注文。

納豆の筈だったのに牛小鉢を選んだみたいで受け渡し厨房で納豆に変更してもらう。

待つこと4分ほど、オーダー番号がアナウンスされた。

通常1,2分なんだけど客が多かったようだ。

テーブルに運んで先ずは納豆を小皿に移して混ぜていく。

グニグニと捏ね粘りが強くなったとこに葱をどっさり乗せて、

減塩のためタレはスルーして辛子のみを絞る。

葱と納豆を一体化させたらご飯の中央に移してなるべくまん丸くしておく。

次に粗ほぐし鮭を葱納豆の周囲に散らしていく。

生卵を割り、スプーンで黄身を慎重に掬って納豆の頂上にそっと置く。

お好みで七味を振って紅生姜を添えたら完成!

あとは卵黄を崩して混然一体なるまでよ~くかき混ぜて、はふはふもぐもぐ。

うんめぇ~♪

粗ほぐし鮭の塩味のみだけど、減塩に慣れて来るともうこれだけで十分だな。

最後はみそ汁の具材(油揚げ、若芽)だけ食べてごちそうさま。

【今回の塩分報告】

北海道産鮭の粗ほぐし玉子かけごはん:塩分相当量2.2g(選べる小鉢を除いた塩分値)

みそ汁:塩分量1.5g

納豆:塩分量0.6g(添付のタレと辛子の塩分値)

鮭TKG2.2gーみそ汁1.5g=0.7g

納豆添付の辛子をおよそ0.1gと仮定すると

0.7g+0.1g=0.8g

みそ汁の具材を0.2gと仮定

0.8g+0.2g=1.0g

トッピングの紅生姜を0.2gとすれば

1.0g+0.2g=1.2g

依って今回の塩分摂取量は1.2g

<みそ汁飲まなければ大幅に塩分カットできる>

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