外 観

セルフレジ

ソーセージエッグ定食(選べる小鉢4種)

ライスサイズ選択、追加メニュー

食 券

卓上調味料ほか

ソーセージエッグ定食<とろろ>530円 (塩分3.1g(選べる小鉢除く))

ごはん並盛

油揚げ、ワカメ(塩分1.5g)

メイン(塩分0.7g)

目玉焼(塩分0.2g)

ソーセージ(塩分0.5g)、繊キャベ(塩分0g)

とろろ(塩分0g)

お新香(推定塩分0.9g)

焼のり(塩分0g)

3まい

お新香巻き

刻み海苔(2枚分)

みそ汁椀蓋へごはん(2/3)仮移し

ごはん(1/3)

とろろごはん(塩分量0g)

椀蓋のごはん(2/3)をどんぶりへリリース

セルフレジ

ソーセージエッグ定食(選べる小鉢4種)

ライスサイズ選択、追加メニュー

食 券

卓上調味料ほか

ソーセージエッグ定食<とろろ>530円 (塩分3.1g(選べる小鉢除く))

ごはん並盛

油揚げ、ワカメ(塩分1.5g)

メイン(塩分0.7g)

目玉焼(塩分0.2g)

ソーセージ(塩分0.5g)、繊キャベ(塩分0g)

とろろ(塩分0g)

お新香(推定塩分0.9g)

焼のり(塩分0g)

3まい

お新香巻き

刻み海苔(2枚分)

みそ汁椀蓋へごはん(2/3)仮移し

ごはん(1/3)

とろろごはん(塩分量0g)

椀蓋のごはん(2/3)をどんぶりへリリース

繊キャベのせ

カットソーセージのせ

目玉焼のせ

目玉焼ソーセージ丼(推定塩分量1.0g)

目玉焼ライスシリーズ5回目。
牛丼御三家2軒目は松屋。
朝9時丁度に入店。
入口に新設されたセルフレジで目的のソーセージエッグ定食を購入。
ちなみにソーセージとウインナーの違いってクイズ番組によく出るけども、
勘違いしてる人も若干いる様子。
ウインナーはソーセージの一種で、羊腸に詰めたソーセージのことだそうだ。
※フランクフルトソーセージは豚腸、ボロニアソーセージは牛腸、(人工ケーシングを使ったソーセージもある)
お馴染みの魚肉ソーセージはビニール(プラスティック)ケーシングを使用することが一般的
セルフで清算後お茶を汲んでいつもの窓側の2人掛け席に着く。
待つ事2,3分で店内モニーターに食券番号が表示され番号が呼ばれる。
注文品を受取り、ご飯小盛~特盛まで同一料金ってなんか損した様な気分になる。
まぁそうは思ってもHbA1cを上げないため大盛りとかにはしないけどね(笑)。
※一般にHbA1cの正常値は5.6%とされるが6.0%以上の人は要検査(ごはん大盛注意)。
先ず最初に海苔にご飯とお漬物を乗せてパリパリもぐもぐ。
残り2枚は持参した鋏でチョキチョキと刻んでいく。
鋏を出したついでにソーセージも細かくカットしとく。
選べる小鉢4種から塩分0g、食物繊維豊富なとろろを選んだんだけども
とろろご飯にするには少な過ぎるので、ご飯2/3位みそ汁椀の蓋に仮に移しておく。
残った1/3のご飯にとろろを掛け、先ほど刻んだ海苔を半分トッピング。
ここで当然ながら醤油(もしくはポン酢)を掛けたいところだけど減塩の為、我慢々々。
味無しのとろろご飯をスプーンで混ぜて頂く。
やはりちょっと物足りなかった(笑)。
とろろのあとは退避させていたご飯をリリース。
表面を少し均して繊キャベを敷き詰めカットしたソーセージをトッピング。
その上に目玉焼をライスオン!
スプーンで黄身から崩して混然一体に混ぜ合わせていく。
仕上げに残りの刻み海苔、紅生姜、唐辛子を振って、目玉焼ソーセージ丼の完成。
スプーンで掬ってパクッ!
まいう~♪
繊キャベ混ぜ込んでるんでシャキシャキしていい感じ。
塩味はソーセージと紅生姜なんだけどどちらも塩梅がグー!
いや~これは絶妙にウマイ。
最後にみそ汁の具の油揚げと少量のワカメを食べてごちそうさま♪
【今回の塩分報告】
ソーセージエッグ<とろろ>定食の食塩相当量は3.1g
定食の各内訳の塩分量は以下の通り
ごはん:塩分量0g、メインプレート(ソーセージ目玉焼):塩分量0.7g
みそ汁:塩分量:1.5g、焼のり:塩分量0g、お新香:推定塩分量0.9g
選べる小鉢<トロロ>:塩分量0g、紅生姜5gあたり:塩分量0.3g
減塩のためお新香は2/3ほど残したので摂取塩分量は0.3g
みそ汁の具を食べたので推定塩分量は0.2g
目玉焼ソーセージ丼の推定塩分量1.0g+お新香0.3g+みそ汁の具0.2g=1.5g
依って今回の推定塩分摂取量は1.5gくらいでした
牛丼御三家2軒目は松屋。
朝9時丁度に入店。
入口に新設されたセルフレジで目的のソーセージエッグ定食を購入。
ちなみにソーセージとウインナーの違いってクイズ番組によく出るけども、
勘違いしてる人も若干いる様子。
ウインナーはソーセージの一種で、羊腸に詰めたソーセージのことだそうだ。
※フランクフルトソーセージは豚腸、ボロニアソーセージは牛腸、(人工ケーシングを使ったソーセージもある)
お馴染みの魚肉ソーセージはビニール(プラスティック)ケーシングを使用することが一般的
セルフで清算後お茶を汲んでいつもの窓側の2人掛け席に着く。
待つ事2,3分で店内モニーターに食券番号が表示され番号が呼ばれる。
注文品を受取り、ご飯小盛~特盛まで同一料金ってなんか損した様な気分になる。
まぁそうは思ってもHbA1cを上げないため大盛りとかにはしないけどね(笑)。
※一般にHbA1cの正常値は5.6%とされるが6.0%以上の人は要検査(ごはん大盛注意)。
先ず最初に海苔にご飯とお漬物を乗せてパリパリもぐもぐ。
残り2枚は持参した鋏でチョキチョキと刻んでいく。
鋏を出したついでにソーセージも細かくカットしとく。
選べる小鉢4種から塩分0g、食物繊維豊富なとろろを選んだんだけども
とろろご飯にするには少な過ぎるので、ご飯2/3位みそ汁椀の蓋に仮に移しておく。
残った1/3のご飯にとろろを掛け、先ほど刻んだ海苔を半分トッピング。
ここで当然ながら醤油(もしくはポン酢)を掛けたいところだけど減塩の為、我慢々々。
味無しのとろろご飯をスプーンで混ぜて頂く。
やはりちょっと物足りなかった(笑)。
とろろのあとは退避させていたご飯をリリース。
表面を少し均して繊キャベを敷き詰めカットしたソーセージをトッピング。
その上に目玉焼をライスオン!
スプーンで黄身から崩して混然一体に混ぜ合わせていく。
仕上げに残りの刻み海苔、紅生姜、唐辛子を振って、目玉焼ソーセージ丼の完成。
スプーンで掬ってパクッ!
まいう~♪
繊キャベ混ぜ込んでるんでシャキシャキしていい感じ。
塩味はソーセージと紅生姜なんだけどどちらも塩梅がグー!
いや~これは絶妙にウマイ。
最後にみそ汁の具の油揚げと少量のワカメを食べてごちそうさま♪
【今回の塩分報告】
ソーセージエッグ<とろろ>定食の食塩相当量は3.1g
定食の各内訳の塩分量は以下の通り
ごはん:塩分量0g、メインプレート(ソーセージ目玉焼):塩分量0.7g
みそ汁:塩分量:1.5g、焼のり:塩分量0g、お新香:推定塩分量0.9g
選べる小鉢<トロロ>:塩分量0g、紅生姜5gあたり:塩分量0.3g
減塩のためお新香は2/3ほど残したので摂取塩分量は0.3g
みそ汁の具を食べたので推定塩分量は0.2g
目玉焼ソーセージ丼の推定塩分量1.0g+お新香0.3g+みそ汁の具0.2g=1.5g
依って今回の推定塩分摂取量は1.5gくらいでした


















































価格は食事当時のもの












