くーぱーの減塩blog

高血圧、慢性腎臓病のため塩分2g以下のメニューを可能な限り紹介してます。 eGFR値下げない様減塩生活中。

カテゴリ: 鹿児島県

維新ふるさと館(鹿児島市)
url:https://ishinfurusatokan.info/
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ふるさと館前の南洲橋(歩行者専用)
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知覧特攻平和会館(南九州市)
url:https://www.chiran-tokkou.jp/
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零式艦上戦闘機(ゼロ戦)52丙型(三菱重工業設計、中島飛行機ライセンス製造)
※1980年6月鹿児島県薩摩川内市甑(こしき)島手打港の沖合より引き揚げられた機体前方部
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後部操縦席部分(胴体、尾翼部分なし)
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空冷18気筒複列星形エンジン(中島飛行機‐発動機栄21型ハ35)
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ゼロ戦RC模型(寄贈品)
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空冷単列9気筒星形エンジン(寄贈品)
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一式戦闘機「隼」Ⅲ型甲複製品(実機製造は中島飛行機 発動機ハ115Ⅱ型)
※映画「俺は、君のためにこそ死ににいく」で制作されたレプリカ
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三角兵舎(復元)
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宿舎内部
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知覧特攻平和観音堂
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ホタル館(特攻資料館)‐旧富屋食堂(再建)
url:https://tokkou-no-haha.jp/tomiya-shokudo/
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万世特攻祈念館(南さつま市)
url:https://kanko-minamisatsuma.jp/spot/7570/
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零式水上偵察機(通称名れいすい)11型(愛知航空機開発のフロート機)
※1992年鹿児島県南さつま市吹上浜より引き揚げられた機体(重要航空遺産)
エンジンは三菱重工業製の金星43型空冷星形14気筒

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三座式(3人乗り)
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操縦席(コクピット)
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吹上浜海中から引き揚げられたゼロ戦の機銃
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九八式直接共同偵察機の空冷単列星形9気筒エンジン(東京瓦斯電気工業製‐ハ13甲)
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最後は鹿児島旅行観光編。 

初日は訪れたのは維新ふるさと館のみ。

こちらは館内撮影禁止のため画像なし(汗)。。。

大河ドラマ(西郷どん、篤姫など)で使われた衣装とか小道具などが展示してあった。

あと幕末~維新にかけてのドキュメンタリー映画を2本鑑賞。

2日目訪れたのは南九州市にある知覧特攻平和会館と近くにあるホタル館。

知覧特攻平和会館には8年前に訪れていたのだが僅か1時間弱の滞在で

半分ほどしか見学できなかったので再訪してみたかった。

写真は撮影可能エリアのみ紹介。

特攻の母の鳥濱トメさんが経営していた富屋食堂(再建)にも訪れてみた。

前回の旅行で前を通り過ぎただけだったんで、どうしても寄ってみたかった施設。

わりとこじんまりとした資料館だったけど、忠実に再建された内部に入れて感激。

こちらも館内撮影禁止だったんで外観のみ紹介。

最後に南さつま市にある万世(ばんせい)特攻平和祈念館に訪問。

知覧に比べて大きな施設ではなかったが、行ってよかった。

入ってすぐのホールのエリアのみ撮影可能とのことだったんで飛行機を紹介。

館長さんによるスライドショーが行われていたので鑑賞。

2階には戦時中の資料などが展示されている。

心残りだったのが鹿屋航空基地史料館。

場所が桜島裏側の大隅半島の鹿屋市にあるんで行く時間がなかった。

初日に行けば行けなかったこともなかったなぁ~と後悔してる(汗)。。。

機会があれば是非訪れてみたい。

これにて鹿児島旅行記事終了です。

飲食店以外の記事は、興味無い事でしょうから最後はおまけをどうぞ(笑)。


お ま け
N700系新幹線さくら
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さくら車内
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かんぱぁ~ぃ♪
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「薩摩家」のさつま揚げ(左-豆腐天、右-野菜天)
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新幹線乗車前に鹿児島中央駅おみやげ売り場に寄ってビールとおつまみを購入。

実は駅前のイオンで買う予定だったけど立ち飲み屋で酔ってころっと忘れてた。

買ったのは2階さつまち中央店の「薩摩家」。

どちらも1枚200円くらいだったかな?

ふわっとしててめちゃウマですよ。

※この日の塩分摂取量は恐ろしい量だったんじゃないかと思う、推定15g以上は軽くいってる筈(苦笑)。


外 観
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内 観
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立ち飲み席
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かごしま焼酎メニュー
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人気ランキングベスト10
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フードメニュー
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飲食券売機
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かんぱぁ~ぃ♪
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1杯目 第10位:小松帯刀(水割り)250円
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きびなご刺身300円
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ポテトサラダ250円
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とり刺し350円
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2杯目 第5位だいやめ(ハイボール)300円
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さつま揚げ(3種類)300円
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だし巻き玉子(大根おろし付)250円
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3杯目 第6位七窪(ハイボール)400円
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豚なんこつ煮込500円
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鹿児島市内に戻って駅前でレンターカーを返却。

帰りの新幹線まであと2時間。

さぁ~て福岡に戻る前に軽く一杯いっときますか?

ということで、調べてた鹿児島中央駅近くの立ち飲み処に移動。

1本通りが違ってたのに途中で気づき進路変更(汗)。。。

てくてく歩いてると目的の看板ハケ~ン!!

「立飲み屋キリツ」のキリツは起立のことだろうと思う。

入店すると、まだ明るいのに7,8人ほどの先客。

北九州小倉駅側にある24時間営業のH頭山に若干雰囲気が似てる気がした。

初めてなのでシステムが良く分からず・・・

キョロキョロ見回すと券売機が目に留まる。

あぁ~これで飲食券を購入するのね。

立ち飲み席を1卓占拠して券売機で購入したのは250円券。

注文カウンターに行って飲食券を差し出すと銘柄を聞かれた。

そっか~銘柄選択できる共通券なんだと分かり「小松帯刀」にしてみた。

大河ドラマに何度も登場した人物で帯刀と書いて「たてわき」と読む。

維新の十傑のひとりともされている。

ロックにしようかと思ったけど、最初は水割りでお願いする。

水割りは直ぐにテーブルに運ばれ、早速かんぱぁ~ぃ♪

アテが無いよなって思いかごしま名物きびなご刺身を追加、同行者はポテサラ。

前回の鹿児島旅行で食べてたけど、酢味噌で味わうきびなごは格別にウマイ!

あっという間にきびなごを平らげて次何食べようかとショーケースを見ると、

あらま!

大好きな鶏のたたきが並んでる。

直ぐ様食券を購入しようとしたが、とり刺しと書いてある。

へぇ~鹿児島ではとり刺しなんだと思った次第。

運ばれて来たとり刺しはどう見ても鶏のたたきだった。

チューブ生姜と大蒜を混ぜこんだポン酢に浸けパクリ。

うんまぁ~♪

やっぱこれ大好き(笑)。

とり刺し摘まみながら、ゴクゴクと焼酎を飲み干してしまった。

2杯目はしゅわしゅわが飲みたくなったんで「だいやめ」ハイボールにしてみた。

むっか~し晩酌に飲んでた好みの芋焼酎。

アテにさつま揚げとだし巻き玉子を購入。

本場のさつま揚げはこちらの丸天とはやっぱ全然違う食感。

うどん屋の丸天とか結構好きだけど、さつま揚げはやわらかさが違う気がする。

2杯目を飲み干し3杯目は400円のやや高めの「七窪」ハイボールをチョイス。

ちょっとお高めだけあって飲みやすくってゴクゴクいける(笑)。

アテに選んだのは鹿児島名物の豚骨、商品名は豚なんこつ煮込み。

やっぱこれが鹿児島郷土料理の王道でしょ!

とろっとろろで、めちゃめちゃやわらかい。

沖縄のラフテーのようだけど食べてみると全く違う別もの料理。

塩分多めだったんでこのくらいの少量でよかった(笑)。

これ以上飲むと福岡に帰れない恐れがあるので3杯で終了。

歩いて鹿児島中央駅に向かった。

次はラスト、鹿児島観光編。

外 観
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旧富屋食堂
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内観(お座敷席)
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麺・丼・ご飯メニュー
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おみやげメニュー
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親子どん700円
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一味唐辛子
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おつけもの(壺漬かな?)
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ホテルを出た後たあと、ネット予約してる最寄りのレンタカー店に徒歩で向かう。

歩くこと10分弱でTヨタレンタリースに到着。

予約時間より10分早かったけどすんなり借りれて目的地をナビにセット。

2日目の予定は前回の旅行で時間が足りず半分ほどしか見学できなかった、

南九州市の知覧特攻平和会館とその周辺施設あれこれ。

平和会館のオープンは9時~だが、施設駐車場には9時半頃到着。

ひととおり見学を終えたあと向かったランチどころは念願の知覧茶屋。

ここは特攻の母で知られる鳥濱トメ(とみ)さんの曾孫が経営している飲食店。

もちろん当時この知覧茶屋は存在してはなかった。

あったのは特攻基地近くの旧陸軍指定の食堂「冨屋食堂」(現在は資料館)

今夏8月に放送された「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」で、

「富屋食堂」のモデルとして「鶴屋食堂」という名前で登場している。

ここの親子丼がどうしても食べてみたかった。

特攻基地があった当時は玉子丼を提供していたそうだ。

 現在東京の靖國八千代食堂では当時のものを再現した玉子丼が食べれるそうだ。

お店に入ったのは11時10分過ぎた頃。

入口に行列が出来てたんで、時間かかりそうと思ってたらメニュー定めだった。

入店するとほぼ満席だったけど、待つことなく右奥の座敷席に案内される。

メニューを手に取り目的の親子丼を探す。

卓上に用意されてるワイヤレスコールを押し念願の玉子丼700円を注文。

同行者は親子丼セットのラーメンにしていた。

待つ事15分ほどで配膳される。

親子丼の容器は蓋付、蓋付だと開けるの楽しみになるよね(笑)。

パカッと開けるととろ~り半熟状態の玉子が目の前に現れる。

お~おいしそぉ~♪

ネットでは何度も見てたんだけど実物はやっぱ違うね。

まずはそのままの状態でレンゲに掬ってパクリ。

うんまぁ~~~♪

めちゃめちゃ優しい味わい。

そこそこ甘めの味付けだけど鹿児島県民好みの強烈な甘さは感じない。

まぁ当時は砂糖も貴重品だったのかもしれない。

これを当時の隊員たちが食べていたのかと思うと胸にこみあげてくるものがある。

当時、高価な食材だった鶏肉は入ってはなかったんだろうけど味は一緒らしい。

ネット情報に依ると裏メニューで鶏肉抜き親子どんが出来るようだ(同価格らしい)

鶏抜きにすると親子じゃないんで当時の玉子丼が食べれるってことになる(笑)。

デフォで2,3口味わったあと、一味をパラパラっと適宣かけてみる。

かるく混ぜて再びパクッ!

うん、ピリッとアクセントが加わって増々美味しくなった。

お漬物は塩分が多いんでどんなものか一切だけ味見。

Sさんうどんとよく似た壺漬けだったんで多分業務系?なんじゃないかな(笑)。

完食したあとお茶を飲みながら周囲を見てると皆同じように寛いでいる。

というか感傷にひたっているのかも知れない。

駐車場に戻って次の予定地、ホタル館へと向かった。

次は飲食偏ラスト。

マリンパレスかごしま
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朝食会場入り口
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朝食メニュー
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内 観
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テーブルのおしながき
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朝食 だし巻き玉子御前
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ごはん
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みそ汁(若芽、渦巻き荘内麩、葱)
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枕崎産かつお節の出汁巻き玉子と大根おろし
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鹿児島郷土料理のさつま揚げ、焼き鮭
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本日の小鉢① 南瓜とひじきの煮物
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本日の小鉢② きんぴら蓮根
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ホテル自家製のなめらか豆腐
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フレッシュサラダ(深煎りゴマドレ、リーフレタス、人参、ラデッキオなど)
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鶏飯の具材(6時=鶏肉 12時=パパイヤ漬け 9時=椎茸 3時=錦糸卵 中央=葱)
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鶏飯の出汁(鶏ガラスープ)
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奄美大島群島の郷土料理 鶏飯(ご飯に盛って出汁をかけたとこ)
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デザート ベリー煎り杏仁
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天文館から市電に乗って移動したのは維新ふるさと館。

館内は撮影禁止のため画像はなし。

見学のあと一旦ホテルに荷物を置きに向かう。

しかしホテルの場所が辺鄙というか、少し分かりずらいとこな為

どこからバスに乗ればいいのか分からない(大汗)。。。

バス案内所のスタッフさんから教えてもらったバス乗場に行くと

これまた沢山の乗車番号があってあたふた。

路線図を見ながらここだろうと思う乗り場で待つ事約1時間。

ようやっと目的のバスに乗車、20分ほど揺られてホテル近くのバス停で降車。

そこから歩くこと約3分で本日の宿泊施設に到着。

ホテル名は「鹿児島県市町村職員共済組合宿泊施設マリンパレスかごしま」

って、ちょっと長めの名前が正式名称のようだ。

鹿児島県に属する自治体の組合員と契約している宿泊施設のようだ。

組合員の方はリーズナブル価格で利用できるみたい。

メインは宿泊もできる結婚式会場で、けっこう大きな建物。

シングル24室、ツイン10室、和室11室、桜島が見える展望温泉(サウナ付)がある。

チェックインしたあとカードキーを貰ってそれぞれの部屋に入室。

先にひとっ風呂浴びて夕食に出かける計画だったのだが・・・

夕方6時から最上階展望ルームで無料でアルコールが飲めることが分かったんで、

あっさりと外食は中止することに(笑)。

外食は鹿児島の鰻を食べようということだったのだけど、塩分摂取のことを考え

中止になってよかったかも?

無料のアルコールはビール➡スパークリングワイン➡ジン➡金柑リキュール

都合4杯飲んだらかなり酔ってしまって宿泊部屋でバタンキュー(笑)。

3杯目4杯目の酒が40度もあるとは知らずに飲んだのが原因だったようだ。

翌朝5時半頃目覚め、朝風呂に浸かって軽く汗を流しさっぱりする。

朝食は7時スタートだったんで7時ちょい過ぎに行くと既に3組ほどの先客。

ハヤッ!

バイキング(モーニングビュッフェ)との噂を聞いてたが、豪華な御前だった。

朝からこれだけの品数があるメニューは今まで経験がない。

凄すぎる!!

恐らく軽く1000kcalは越えているだろう。

しかし心配なのは食塩相当量のほう。

ぱっと見た感じは10g近くありそうな感じ。

一日6gまでの許容塩分量なのに朝食だけで恐ろしい量。

みそ汁は飲まないでおいても8g近いとなると腎臓への負担が大きい(苦笑)。

出来るなら食品廃棄率は減らしたいのだが、身体のことも心配。

とりあえず9割以上は食べたけど流石にこんだけの量だとお腹パンパン(笑)。

少し寛いだあと部屋に戻って出発準備。

8時丁度にチェックアウトを済ませて2日目の予定を実行することに、

来週へつづく。


お ま け
ホテル最上階の展望ルーム
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鹿児島湾の打ち上げ花火
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無料のアルコール各種(飲み放題)
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1杯目は生ビール(無料)でかんぱぁ~ぃ♪
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おつまみのバタピ
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2杯目のスパークリングワイン(無料)
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3杯目は和美人(ジン)47度(本坊酒造)のソーダ水割り
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4杯目は金柑リキュール40度(本坊酒造)のソーダ水割り
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昭和21(1946)年創業 天文館むじゃき(1階左端テイクアウト、中央カフェ、2階カジュアルレストン)
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2階レストラン食品サンプル
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むじゃきヒストリー
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白熊メニュー
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秘伝のミルク
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2階レストラン入り口
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注文のお願い
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内 観
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店内メニュー
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宅配・お土産メニュー
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白熊ベビー650円
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同行者注文のストロベリー白熊ベビー650円
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六白黒豚ランチで大満足したあとは、センテラス15階から桜島を遠望。

生憎雲で上部が覆われて全貌は見れなくて残念。

滞在約10分セントラスを出て徒歩移動、目的のむじゃきに数分で到着。

前回の旅行では時間が無くって鹿児島中央駅でしかた食べれなかった白熊、

次行く機会があれば絶対本店で食べようと思ってた。

1階のカフェむじゃきには予想どおり長蛇の列が・・・

2階レストランのほうは若干列が少な目だったんで2階の列の方に着く。

まぁ同じお店だし、どっちで食べても同じ白熊だろうと判断。

並び始めて20数分、ようやく店内に入って窓側の席に案内される。

お冷が運ばれて来たタイミングで看板メニューだろう白熊のベビーを注文。

同行者は気を使ってくれてストロベリー白熊のベビーを注文。

ほどなくして注文品がテーブルに並んだ。

ベビーといってもそこそこのサイズ感、前回食べたハンディと遜色なし。

スプーンを握りしめ、具材の少ない辺りにスッと差し入れる。

雪山を崩さないように白熊を取り込み、口元へと運ぶ。

わぉ~!ふわっふわ~~~♪

なんて軽いんだ!

さっき降ったばかりの新雪のような食感。

食べたことないけど(笑)。

サラサラ~と溶けといく。

めっちゃ良い口溶け。

8年前のハンディ白熊の食感が鮮やかに蘇ってきた。

自ら出費して甘い物食べるなて滅多にないんだけどもこの白熊だけは別格。

これがもし福岡でも食べることが出来れば夏場は一度は食べてみたい。

美野島商店街の自家製アイスキャディ―も夏場なら食べてみたいもののひとつ。

2/3くらい食べたあたりで軽めのアイスクリーム頭痛がやってきた(汗)。。。

自分はさほど酷いものじゃないんでぬるめのお冷を飲むことでリセットしている。

トッピングに乗ってるスイカとメロン。

なんだか数年ぶりに食べたような気がする。

スイーツ同様にフルーツも自ら買うことがまず無いからね(笑)。

年に一回程食べるファミレスのかき氷もふわふわだけど、

ここ天文館のむじゃきのかき氷はレベチだと思う。

つづく。

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