くーぱーの減塩blog

高血圧、慢性腎臓病のため塩分2g以下のメニューを可能な限り紹介してます。 eGFR値下げない様減塩生活中。

タグ:おべんとうのヒライ

外 観
2025110501
朝食メニュー(オープン~am10時)
2025110502
食 券
2025110503
お手頃目玉焼朝食430円(税込)
2025110504
ごはん
2025110505
みそ汁(白菜、油揚げ、ネギ)
2025110506
おかずプレート
2025110507
目玉焼
2025110508
ウインナー2本
2025110509
ポテトサラダ
2025110510
ひじき煮
2025110511
味のり
2025110512
5枚
2025110513
ウインナーオンザライス
2025110514
目玉焼オンザライス
2025110515
目玉焼ウインナーライス
2025110516

目玉焼ライスシリーズ(笑)。

考えもなく、JフルとGストのモーニングでフライドエッグライスを食べたんで、

初企画として目玉焼朝食シリーズをやってみようと思いついた(笑)。

たしか?ヒライの朝定に目玉焼があったのを思い出したんで行ってみる。

今まで朝食食べれるのが10時までとは知らずに9時55分入店する。

あと5分遅れてたら出直さないといけないところだった(大汗)。。。

ヒライの券売機は電子マネーに対応してるんだけど現在コジカのみ(苦笑)。

エディとか交通系とかも使えるようになるといいのになぁ~。

食券購入後、お茶を飲みながらモニターを眺めてると食券番号が表示される。

目玉焼朝食を運んでテーブルに着く。

最初は海苔巻からいく。

味海苔にごはんとお漬物を乗せてパリパリもぐもぐ2枚分。

お次はひじき煮を乗せてパリパリもぐもぐ2枚分、残り1枚はキープ。

それではエッグライスにするウインナーをカットしていく。

流石に箸では切りずらいので調味料コーナーに用意されてるフォークでカット。

カットしたらごはんに乗せて軽く混ぜ合わせる。

混ぜたらウインナーライスに目玉焼を裏返してライスオン(ブログ用のため写真は表)

再びフォークを使って目玉焼きを切り刻みながらライスに混ぜていく。

減塩の為、ウインナーの塩味のみで調味料等で追加の味付けはしない。

※いないと思うけど、もし真似する場合は調味料コーナーの醤油やソースなどで味付けして下さい。

キープしておいたの海苔を持参した介護用のハサミ(安全ケース収納タイプ)でカット。

目玉焼ウインナーライスに刻み海苔を散らしたら目玉焼きウインナーライス完成。

はふはふもぐもぐ。

うんみゃぁ~♪

最後はみそ汁の具(白菜、油揚げ、葱)のみ食べてごちそうさまでした。

塩分報告したいけど、公表されてないので今回は不明(ぺこり)。

予想では2g~3gくらいとは思ってる。



おせちパンフレット
2025110517
2025110518
無料配達エリアは要確認

店舗外観
2025013001
お惣菜、お弁当売り場
2025013002
イートインメニュー
2025013004
朝食メニュー
2025013005
タッチパネル券売機
2025013006
イートインコーナー
2025013003
お手頃焼さば朝食(440円)
2025013007
ごはん
2025013008
みそ汁(もやし、ワカメ、ネギ)
2025013009
焼さば、金平ごぼう、肉じゃが、浅漬け、梅干し
2025013010
2025013011
大根おろし
2025013012
味のり
2025013013
5枚
2025013014
焼さば海苔巻き
2025013015
金平ごぼう海苔巻き
2025013016
海苔散らし
2025013017
焼さば解し身のせ
2025013018
浅漬け、大根おろし、梅干しトッピング
2025013019
お茶サーバー
2025013020
お茶
2025013021
さば茶漬け(柚子胡椒添え)
2025013022

1月末の穏やかな朝、さば茶漬を求めてヒライに行ってみる。

 9時ちょい前到着。

イートイン入口の食券機で朝食メニューからお手頃焼さば朝食を購入。

自動オーダーのためサーバーで汲んだお茶を啜りながら待つ事2,3分、

店内モニターに食券番号が表示されアナウンスが流れた。

受け渡しカウンターで注文品を受け取り窓側のカウンターに運ぶ。

みそ汁からひと啜り。

あ~丁度いい塩梅(若干濃いけど)。

このくらいの塩分濃度だとお湯割らずに済むよね。

1食あたりの塩分摂取量を2g以下にするよう指導されてるから、

外食だと2g以下の食事とかは到底無理なんだよね。

ラーメンツアーで1日3軒はしごしてた頃がなんだか懐かしい(笑)。

ヒライの味のりは標準的の5枚入り。

ごはんにさばの解し身を乗せ海苔で巻いてパリパリ。

今度は金平ごぼうを巻いてもぐもぐ♪

4枚食べたら1枚はキープしておく。

ごはんを半分くらい食べた辺りで、残してた味のりをパラパラと千切って散らす。

焼さばを全部解し身にしたらごはんに乗っけ、大根おろし、梅干しをトッピング。

脇に浅漬けを添えたら、お茶サーバーでお茶を再度汲んで来る。

受け渡しカウンターの調味料コーナーから借りた柚子胡椒をお茶碗の縁に塗り、

汲んで来たお茶を回し掛けるとさば茶漬けの完成!!

柚子胡椒を溶かし少し混ぜて、さらさら~と口に流し込む。

うんまぁ~♪

柚子胡椒もぉ~格別!

ほんといいしごとしてくれてるよ~♪

また来月食べにこよっと(笑)。


**************************************************************
お  ま  け

おにぎりコーナー
2025013023
片手でのり弁(314円)
2025013024
成分表示(399Kcal、塩分2.5g)
2025013025
片手でのり弁本体
2025013026
具材その1(白身魚フライ、ちくわ天)
2025013027
具材その2(金平ごぼう、昆布、おかか)
2025013028
おにぎり断面
2025013029
ポテトサラダ(171円)
2025013030

ひっさびさにヒライのお弁当お惣菜を紹介。

朝ごはん以外でもヒライに寄ったらお弁当お惣菜はよく買ってる。

写真は一応撮ってるけどブログ記事にすることは滅多にない。

最近よく買ってるのはサンドイッチ(サンドウィッチとも)。

正直言って特別美味しいってほどじゃないけど意外と好き。

で、今回買ってみたのがのり弁スタイルのおにぎり。

見た感じは、おにぎらずって商品。

数年前ネットニュースで話題になったんで覚えてる人もいると思うけど、

これ初めて見た時、値段見て購買意欲が無くなった(汗)。。。

だって本家本元のHもっとののり弁と値段的に大差なかったから(苦笑)。

もちろんHもっとの方が少し高かったんだけどね。

原価的にはあんま変わらないとは思うけど、やっぱおにぎりだからね~。

この日のお昼ご飯用にと初めて買ってみることにした。

感想。

忙しい時、ワンハンドで食べれるとこは素晴らしいアイディア。

只・・・

本家とのクオリティの差があり過ぎ(苦笑)。

希望なのは込価格で250円前後くらい?

一緒に買ったのはポテサラ。

このポテサラ多分、ちくわサラダの中身と同じ?(違うかも?)

何度か買って食べてるけどちくわと一緒に食べた方が断然美味しいと思う。


2022041301
2022041302
2022041303
2022041304
2022041305
2022041306
2022041307
2022041308
2022041309
2022041310
2022041311
2022041312
2022041313
2022041314


カツカレーシリーズ。

昨年(2021年)10月にヒライでカツカレー食べてたんだけども、

カツはカツでも鶏カツのほうだったんで、今度は豚カツ狙いで出かける。

前回9時半だったんで今回は30分ずらして10時にしてみた。

お店には5分遅れて到着。

入店するとワーキングウエアの年配男性2人。

きっと遅い朝食なんだろうな。

タッチパネル券売機に行くとスタッフさんが機械を調整中。(釣銭を補充してた模様?)

スタッフさんから「お弁当のレジで食券を買って下さい」とのことで、

とりあえずカレーメニューを見てポークカツカレー(込600円)を確認。

一品メニューからサラダを探すが見当たらず・・・

「サラダってないんですか?」とスタッフさんに尋ねてみると、

「惣菜コーナーにサラダがあるんで惣菜全て店内で食べれますよ」とのこと。

へぇ~そうなんだと思い、冷蔵ショーケースからカップサラダをゲット。

その後、清算レジでポークカツカレー(込600円)を注文しカップサラダを購入。

店内飲食はカップサラダの消費税が10%になりますとのことで140円也。

ちなみにお持ち帰りだと税率が8%で138円也。

まっ2円差なんでそれほど懐には影響しないけど(笑)。

窓側の席に着き待つ事数分「ポークカツカレーのお客さま~♪」と声が掛かる。

イートインコーナーはセルフなので受け渡し口で注文品を受け取って席に戻る。

商品を受け取った直後。

えっ!?なんで豚カツ2枚なん?

メニュー写真はたしか1枚だったような気がするけど・・・??

運びながら思いだした。

そうだった!

調味料コーナーに辛味オイルがあったんだったよ。

辛味オイル(カレーホット)を取ったあと、小袋を破ってオイルをカレーに投入。

いつものパターンでカップサラダから先にいく。

ドレはQPのサウザンアイランド。

繊キャベの方に掛けてかるぅ~くまぜまぜ。

むしゃむしゃと一気にサラダを食べ切ってしまう。

ではポークカレーを頂いてみますか。

先ずはシンプルにルーとライスからパクッ!

うんまぁ~♪

なんか前回のより気持ち美味しい気がする。

まぁ間違いなくおんなじ味だとは思うけどね(笑)。

とろみのあるルーは、ほんのり甘くてややスパイシー。

辛さはやや強めの中辛くらい。

ザ・ビストロカリーと名前を付けてるくらいなんで洋風テイスト。

なので学食系カレーとは違う深みのあるレストランクラスの味わい。

次は豚カツを箸で摘まんでパクッ!

サクッとした食感のあと、ややワイルドな食感が、、、

前回のチキンカツはすんごく柔らかでジューシーな肉質だったんだけど、

今回のポークカツは弾力があって、脂抜きしたようなヘルシーな肉質。

もしかして?それで1枚サービスしてくれたんだろうか?

食べながらスマホで【ヒライ␣ポークカツカレー】でググってみた。

ポークカツカレーが写った数枚の写真には豚カツが1枚しか乗ってなかった。

只、豚カツのサイズが今回注文のサイズよりやや大きい感じ。

そっか~。

多分だけど、豚カツが小ぶりだったんで2枚にしてくれたのかも知んない。

ようしらんけど(笑)。

まっ、どっちにしろ前回食べたチキンカツのほうが明かに美味しかったな。

帰宅後PCで隈なくヒライのカツカレーを調べてみると・・・

あらま!?

Wカツカレーってメニューをハッケン!(現在Wカツカレーはこちらの店舗にはない)

早い話Wカツなんでカツが2枚のカツカレー。

丁度そのメニューが今回注文したものと同じだったのだ。

喜んでいいものかどうかちょっと複雑な心境(汗々)。。。

でも600円でWカツカレーが食べれたことに素直に感謝。

その内、他のヒライの店舗でも確かめてみよっと♪


2021101501

2021101502

2021101503

2021101504

2021101505

2021101506

2021101507

2021101508

2021101509

2021101510

2021101511

2021101512

2021101513

2021101514

2021101516

2021101517

2021101515

2021101519

2021101518

2021101520


先日大手カレーチェーン店でチキンカツカレーを食べてみたところ、

やや満足できず気持ちが少し燻っていた。

その後チキンカツをググってたらヒライにチキンカツがあるのをハッケン!

しかもワンコインで食べれることを知り俄然興味が湧いた。

自宅から一番近い店舗の営業時間を調べてみると朝6時~やってるようだ。

そんじゃ~行ってみることにした。

3号沿いにあるので通勤ラッシュが落ち着いた時間を狙って朝9時半くらい到着。

タッチパネル式の食券売機で目的のチキンカツカリーと味噌汁を購入。

食券は厨房に自動的にオーダーが流れる最新式システムが導入されている。

店内モニターに食券番号が表示された後、受渡しカウンターで商品を受け取った。

サービスコーナーでスプーン、お冷、辛味オイルなどを取ってテーブルに着く。

運びながら思った。

ヒライのチキンカツは、まぁお値段相応のサイズってところだろうか。

如何にもお弁当用って感じの小ぶりなサイズ。

席に着き、先ずはお冷で口を潤し、いきなりチキンカツからパクッ!

おぅ~♪

こっこれは!

成型肉じゃないみたいだぞ。

まさに鶏のムネ肉だと確信する。

ワンコインながら十分に美味しい。

鶏ムネに多いパサパサ感はあんまなくって、そこそこジューシーな肉質。

デフォのビストロカリーが430円なのに、たった+70円でこんな上等な

チキンカツが食べれるなんて、天晴なコストパフォーマンスだ。

そんでカレーのお味の方はと言うと、正直言うなら極々ふつうかなって印象。

分かり易く例えると、学食とか社食とかのカレーって感じ(汗)。。。

まぁいち個人の感想なんで、これは単に好みの違いだろうと思う。

それはお弁当売り場に数多くの冷蔵チルドパックが販売されている事から、

ヒライのカレーファンにはかなりの人気商品なんじゃないだろうか。

折角訪れたんでヒライの本社がある熊本らしい阿蘇高菜ご飯弁当を購入してみた。

お値段は税込み400円とわりとリーズナブル。

一緒にポテサラも買ったけどピントが合ってなくってボケボケで割愛(汗)。。。

ちなみにCoGCa会員になると430円の朝カリーが390円で食べれるようだ。

機会があれば試してみたい。


ヒライのウェブサイトはこちら 

このページのトップヘ