くーぱーの減塩blog

高血圧、慢性腎臓病のため塩分2g以下のメニューを可能な限り紹介してます。 eGFR値下げない様減塩生活中。

タグ:とうめし

外 観
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朝食メニュー(6種類)
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朝食サイドメニュー
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お会計
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卓上調味料 刻みごま白菜漬け
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しゃけの塩焼朝食と追加の納豆と生たまご(合計730円)
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1膳目
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若芽、小葱
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焼塩鮭 ほうれん草の和え物 大根おろし
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冷 奴
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味付のり
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5まい
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刻み海苔(5枚分)
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サイドメニューの納豆110円
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サイドメニューの生たまご70円
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焼塩鮭のほぐし身
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月見鮭納豆丼
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七味唐辛子と刻み海苔パラリ
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2膳目52g
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だしポット
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冷奴オンザライスと出汁
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ほうれん草のとうめし風出汁茶漬け
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3膳目54g
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ほうじ茶漬け
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鮭シーズ8(ファイナル)。 

最後はやよい軒のしゃけの塩焼朝食。

これに納豆と生たまごを追加してみた。

というのはSさんの鮭納豆定食と同じ内容にしてみたかったから(笑)。

ちなみにSさんは670円でやよい軒は730円と差額60円だけども、

やよい軒は刻みごま白菜漬けが食べ放題だし、ごはんのおかわりが自由。

コスパ的にはやよい軒がお得かな?

朝9時ちょい入店、先客2組くらい。

スタッフに食券を渡し、ほうじ茶を汲んでくる。

ふうふうとほうじ茶をすすり終えた頃、注文品が配膳される。

いつもは2分もかからないけど、塩鮭を焼く時間が少しかかったようだ。

最初は納豆の準備からスタート。

グニグニかき混ぜて辛子だけ絞って再びグニグニ(減塩のためタレは未使用)。

その次は刻み海苔を作っておく。

バッグから持参の鋏を取り出してチョキチョキとカット。

最後は鮭フレークの作成。

セルフコーナーに置いてある子供用のフォークとスプーンを借りてくる。

鮭の皮と血合いを先に食べてから、子供用フォークで鮭の身を解してフレークにする。

数枚撮影したけど何故か全てピンボケだった(苦笑)。

1膳目のごはんに納豆→鮭フレーク→卵黄の順で乗せていく。

卵の黄身は子供用スプーンで掬ったけどちょいムズだった。

仕上げに七味唐辛子を振って刻み海苔を散らして出来上がり。

あとは混然一体にグニグニゴリゴリとかき混ぜてハフハフもぐもぐ。

うんめぇ~♪

ほうじ茶をごはん茶碗に入れて軽く濯いで2膳目のおかわり。

一口のボタンを押すと52gの表示。

一緒に出汁100ccほどをコップに注いで戻る。

2膳目に冷奴を乗せ、出汁を回しかける。

ここまでは今まで食べてた「とうめし風出汁茶漬け」。

今回はこれにほうれん草の和え物を追加した新らしいバージョンを開発(笑)。

名付けて「ほうれん草のとうめし風出汁茶漬け」。

冷奴を箸で崩して軽く混ぜ、サラサラサラ~と口に流し込む。

うっ、うんまぁ~♪

見た目は微妙だけど、この出汁茶漬け絶品!

過去最高かも?

惜しむのは冷奴とほうれん草のおひたしが冷えてるので出汁が冷めてしまうことかな。

Hさん食堂みたいに電子レンジがあるといいのにな。

3膳目も一口のおかわり54gの表示。

刻みごま白菜漬けをのっけて、ほうじ茶を回しかける。

仕上げに七味唐辛子と刻み海苔を散らして完成。

軽く混ぜてサラサラ~と流し込む。

うんまっ!

最後にみそ汁の具の若芽を食べて終了。

さっすがに一口とは云え、3膳食べるとお腹いっぱい(笑)。

これにて鮭シリーズおしまい。

次は何シリーズにすっかな?

【今回の塩分報告】

しゃけの塩焼朝食の食塩相当量:3.2g

みそ汁の塩分量:1.9g(みそ汁の具材0.2gと仮定)

納豆の塩分量:0.5g(納豆0g、タレ0.4g、辛子0.1gと仮定)

生たまごの塩分量:0.2g

出汁100ccの塩分量:0.6gくらい(AI調べ)

白菜漬け1gの塩分量:0.07gと仮定(食べた量を3gとすると0.21g)

鮭朝食3.2gーみそ汁1.9g=1.3g

納豆添付の辛子0.1g+生たまご0.2g=0.3g

朝食1.3g+納豆たまご0.3g+白菜漬け0.21g+出汁0.6g+みそ汁の具0.2g

依って摂取塩分量の合計は約2.6gとなり0.6gのオーバー

出汁飲まなきゃクリア出来たのに(汗)


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豚汁シリーズ2

ガストの豚汁は多分2度目(5ヶ月ぶり)

9時半ころ入店。

先客は3,4組くらい。

タブレットで注文するのは和風モーニングの塩麹豚汁定食(込650円)。

ご飯は大盛り無料なんで大盛りに変更。

ドリバ&日替わりスープ付き、豚汁なのに(笑)。

この日のスープはわかめ玉子スープ。

鍋底からかき混ぜ、具が零れないように横レードルでカップに注ぐ。

あれっ?

玉子どこ?

具材はわかめと玉葱のみ・・・

もいちどかき混ぜ玉子を探すが見当たらず。

正しくは、わかめ玉葱スープだった(汗)。。。

その後スープに胡椒をひと振り。

お冷代わりに、六条大麦茶をコップに注ぎスープと一緒にテーブルまで運ぶ。

タブレットのモーニングメニューを撮ってるとネコちゃんロボがやって来た。

前回はスタッフさんだったけども、配膳ロボの方が何故だかちょっと嬉しい(笑)。

その内アトムみたいなロボがテーブルの上まで配膳してくれるようになると思う。

ネコちゃんロボのお値段気になって調べたら3000Kくらいするみたい(驚)。

では豚汁の味確認から、

ち~とばかり濃い?

ドリバで熱湯をカップに注いで来て豚汁の塩梅調整。

うん丁度いい。

一味をぱらりと振ったあと閃いた!!

そうだった。

あれ試してみよっと!

前日にガストの豚汁ググった時見つけた、ご飯に豚汁の豆腐を乗っける裏技。

東京日本橋の超有名おでん店の名物料理「とうめし」をアレンジしてる方がいた。

「とうめし」はテレビで一度観た程度で実は食べたことがない(汗)。。。

茶飯におでん出汁が染みた豆腐を乗せ、かき混ぜて食べるご飯くらいの知識。

どんなものなのか全くしらなけど実践してみる。

カトラリーケースからスプーンを取り出し、豚汁の豆腐のみ掬ってライスon!

アクセントに一味をぱらぱら掛ける。

まぁ、こんなもんか??

しらんけど(笑)。

豆腐を崩しご飯と一緒にぱくっ。

おぉ~結構いけるやん!

けどちょっと味薄っすいな?

卓上のお醤油を適宣垂らして再度ぱくり。

うん、少し美味しくなったような(笑)。

今度、小倉魚町にある日本橋の暖簾分けの「とうめし」実際に食べてみなきゃな。

豚汁の具材は、豚肉、豆腐、人参、玉葱、牛蒡、里芋、蒟蒻、葱など。

シリーズ2で食べて来たお店の豚汁との違いは豚肉の量の差。

圧倒的にガストの方が量が多いと思う。

豚汁食べてる~って気になる。

この日の小鉢は金平蓮根だった。

ネットでみたのは違うやつだったから、季節で変わるのかも?

半分ほど食べて豚汁の具材に追加したけど(笑)。

お漬物は大根かな?

※ネット情報に依ると三色漬(大根人参昆布)って名前みたい?

食後はアメリカンコーヒーとアールグレイ紅茶を飲んで見た。

紅茶が以前のティーバックに戻ってよかったよ。

この記事にて本年の投稿は終了です。

読者の皆様、今年も沢山のご訪問ありがとうございました(ぺこり)。

翌1月は中旬以降から更新予定です。

どうぞ来年も宜しくお願いします。

良いお年をお迎えくださいませ。

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