くーぱーの減塩blog

高血圧、慢性腎臓病のため塩分2g以下のメニューを可能な限り紹介してます。 eGFR値下げない様減塩生活中。

タグ:ドトールコーヒー

外 観
2025083001
メニュー
2025083002
内 観
2025083003
アイスコーヒー(レギュラーサイズ)330円
2025083004
2025083005
ミラノサンドA(生ハム・ボンレスハム・ボローニャソーセージ)490円
2025083006
塩分2.41g(食塩相当量)
2025083007
2025083008
断 面
2025083009
ぱっかーん♪
2025083010

この日はミニクラブの月イチの会合日。

時間は夕方からなので途中軽いものでも食べていくことに。

念願のミラノサンドを食べてみようとこちらの店舗に寄ってみる。

事前調査したところミラノサンドは3種類あるようで、

塩分量が一番少な目のはミラノサンドAの2.41gだった。

そのため朝食の塩分は抑えて1gちょい、お昼は食べずにいた(笑)。

入店したのは夕方4時過ぎ。

こんな中途半端な時間なのに店内の席は半分ほど埋まってる。

ドトール人気なんだね。

注文したのはレギュラーサイズのアイスコーヒーとミラノサンドA。

お支払いは交通系ICカード。

未だにスマホ決済のpayは使っていない。

アイスコーヒーを受け取って店内奥の席に着く。

ストローを差し込みひと啜り。

おいしい。

一息いれたらミラノサンド登場。

おぉ~思ってたより大きい。

前回食べたチーズ挟んだだけのよりいい感じ。

両手で掴んで徐にガブリ。

うんまぁ~~~♪

シャキシャキっとレタスの歯ざわり感とハム類の塩味とのハーモーニー。

いやぁ~ミラノサンドまじ美味しいやん。

ドトールの看板フードなのが納得(ウンウン)。

しっかし人気№1は前回食べたやつなのが理解不能。

ふた齧り目はちょっと尖った塩味が訪れた。

なるほど塩分2.5g近いんでそう感じるんだな。

ハム類の塩分調整すれば2g以下にすることは可能なんだろうけど思うけど、

そこはメニュー開発者さんらの拘りがあるんだろうな。

最近、減塩減量してるからミラノサンド1個で十分満足な量だった。

昨年大盛り食べた頃だったら2個食べないと満足出来なかっただろうな(笑)。

とりあえずミラノサンド全3種食べてみたい。

どれも1食あたりの塩分量2gオーバーしてるけどね(汗)。。。

外 観
2025072601
メニュー
2025072602
ドリンクメニュー
2025072603
フードメニュー
2025072604
内 観
2025072605
アイスコーヒー・レギュラーサイズ330円
2025072606
2025072607
2025072608
2025072609
ホットサンド・ツナチェダーチーズ(食塩相当量2.16g)420円
2025072610
断 面
2025072611
中 身
2025072612

この日はミニクラブの会合日。 

会合場所に向かう途中、軽いものでも食べてくことにする。

どこにしようか考えてると、こないだ寄ったドトールが浮かんだ。

ドトールの人気メニューってなんだろな?って思い、リサーチしてみる。

予想してた1位はミラノサンドじゃなかった。

ツナチェダーチーズってホットサンドが1位だった。

もちろん今年の人気ランキングで、過去のデーターはミラノサンドが1位。

へぇ~?ツナチェダーってのがあったんだ。

全く知らなかった。

寄ったのはホームセンターのテナントで営業してるお店。

入口のメニューボードを見て品定め。

フードメニューは決めてたんだけど、ドリンクは何にしようか迷った結果

前回同様アイスコーヒーにする(笑)。

注文カウンターで決めてた2品をオーダー、今回は交通系カードでお支払い。

先にアイスコーヒーを受け取って一番奥の席に着く。

ストローを差し込んでひと口啜った頃、フードメニューが運ばれてきた。

へぇ~食べやすようにカットしてくれてるやん。

フランスパンの断面からチーズが溶けだしている。

美味しそうだけど見た目ふつうかな?

写真撮影のため捲ってみる。

まぁまぁ具材が全体に敷き詰められている。

某コンビニのサンドイッチみたいな詐欺商品ではなかった。

徐にかぶりつく。

パリパリッ!

うんまっ!!

確かにホットツナサンドだね。

チェダーチーズがねっとりしてて結構濃厚。

ツナ嫌いじゃないんだけど、特別大好物ってほどじゃない(汗)。。。

ツナおにぎり、ツナサンドは時々買って食べてはいるけども・・・

たしかに美味しいっちゃ美味しい。

1位かと言われると微妙。

やっぱミラノサンド食べてみないことにはなんとも言えないな。

次回会合の時に、忘れず寄ってみるとしよう。

このページのトップヘ