くーぱーの減塩blog

高血圧、慢性腎臓病のため塩分2g以下のメニューを可能な限り紹介してます。 eGFR値下げない様減塩生活中。

タグ:朝ごはん

外 観
2026070801
朝食メニュー(9時まで)
2026070802
納豆定食+生たまご
2026070803
ごはん(並盛り)
2026070808
はんぶんこ
2026070812
みそ汁
2026070807
納 豆
2026070804
追加の生たまご(単品70円)
2026070809
味付けのり
2026070805
2026070810
つぼ漬け
2026070806
刻みつぼ漬け
2026070811
納豆オン
2026070813
卵黄オン(+持参した青のり)
2026070814
刻み海苔、刻みつぼ漬け、一味唐辛子
2026070815
のり茶漬け
2026070816

前回、生卵定食260円に納豆90円を追加して生卵納豆定食を食べた。

今回は、納豆定食290円に生卵70円を追加した納豆生卵定食を食べてみる。

同じような内容なのに10円の差があるのが不思議だったからだ。

朝8時50分頃到着。

先客は僅か2組。

今朝はちょっと少な目だな。

冷蔵ショーケースから生卵を取ってレジに移動。

生卵を差し出して納豆定食をお願いする。

合計は360円。

朝定メニューをカメラに収めてると、注文品が出来上がる。

お茶を汲んで窓側の席に運ぶ。

うっ、う~ん・・・

おんなじじゃネ?

これって華さんの経営母体である華三楽の人らって気づいてないかもね?

納豆にはタレは付いてるけど辛子は入っていない。

サービスコーナーに行って辛子と子供用のとりわけ茶碗とレンゲを借りて戻る。

先ずお茶を飲み干して、ごはんを半分ほど子供用に移しておく。

納豆に辛子を入れてグニグニ混ぜたら、持参した純リンゴ酢で味を加える。

半分のご飯に納豆を掛けたら、レンゲで掬った卵黄をセンターオン!

持参した青のりをリング状に散らして完成。

納豆TKGを食べた後は、子供茶碗に刻みつぼ漬けと刻み海苔を乗せて、

色合いに真っ赤な唐辛子を振って3色カラーにしてみた。

再びお茶を汲んで来て、海苔茶漬けにしてサラサラ~と口に流し込む。

まいう~♪

【塩分報告】

残念ながら華さん食堂の栄養成分表が公開されていないので詳細は不明

あくまでも推定塩分量

卵黄の塩分:0.02g

つぼ漬けの塩分:0.4g

練り辛子の塩分:0.05g(ai予想)

味付け海苔5枚:0.05g(ai予想)

※みそ汁の具材:0.1gくらい

推定摂取塩分の合計0.02g+0.4g+0.05g+0.05g+0.1g≒0.6g


外 観
2026021001
営業時間
20260210038
朝食メニュー(オープン~9時まで)
20260210022
焼魚定食+単品(納豆+生たまご) 合計600円
20260210023
ごはん(基本)
20260210024
ワカメ、ちび麩、小葱
20260210025
焼 魚(塩サバ)
20260210026
お漬物
20260210027
味付のり
20260210028
5まい
20260210029
刻み海苔(5枚分)
20260210030
単品の生たまご70円
20260210031
単品の納豆90円(添付のタレ未使用)
20260210032
サバ解し身
20260210033
納豆on
20260210034
サバフレーク
20260210035
卵黄on
20260210036
刻み海苔、一味唐辛子
20260210037

3月(みつき)ぶりの華さん食堂。

華さんの朝食には残念ながら鮭定食がない。

焼魚定食はあるけど塩サバのみ。

鮭がないのならサバで鮭シリーズみたいにして食べてみよう。

サバ納豆、初挑戦。

華さんの朝食はオープンからam9時まで。

10時から営業の店舗は朝食はやってない気がする。

8時40分入店。

冷蔵ケースから納豆と生卵を取って清算レジに移動。

スタッフに朝食の焼魚定食を注文。

お支払いは600円。

納豆と生卵を持ったまま、お茶を汲んで窓際の席に着く。

ほどなくして焼魚定食が運ばれて来た。

納豆と生卵を右端に乗せて一緒にパチリ。

最初は納豆の準備から。

グニグニと混ぜたあと、調味料コーナーの辛子を取りに行ってくる。

ついでに子供用フォークとスプーンも借りてくる。

辛子の小袋を裂き、ぶにゅ~んと絞り出したら再びまぜまぜ。

お次は刻み海苔に取り掛かる。

持参の鋏でちょきちょきカットする。

最後はサバの解し身の作成。

皮と血合いを先に食べたら、子供用フォークで解し身にする。

これでようやく準備完了!

ごはんの上に納豆を乗せ、サバの解し身をリング状に配置。

卵の黄身をスプーンに掬って納豆の上に慎重に乗っける。

最後に刻み海苔をパラパラと散らして、一味唐辛子を振ったら出来上がり。

あとは納豆とサバ解し身、刻み海苔とを豪快に混ぜて口へと運ぶ。

うんまぁ~。

サバ納豆まいう~♪

初めてサバの解し身と納豆を混ぜて食べてみたけど特に違和感もなく美味しく食べれた。

【今回の塩分報告】

残念ながら栄養成分票が公開されていないので一切不明

何の根拠もないけどみそ汁とお漬物を抜いた場合、概ね2gくらいではないかと思う

外 観
2026020501
朝食メニュー(6種類)
2026020502
朝食サイドメニュー
2026020503
お会計
2026020504
卓上調味料 刻みごま白菜漬け
2026020505
しゃけの塩焼朝食と追加の納豆と生たまご(合計730円)
2026020506
1膳目
2026020507
若芽、小葱
2026020508
焼塩鮭 ほうれん草の和え物 大根おろし
2026020509
冷 奴
2026020510
味付のり
2026020513
5まい
2026020514
刻み海苔(5枚分)
2026020515
サイドメニューの納豆110円
2026020512
サイドメニューの生たまご70円
2026020511
焼塩鮭のほぐし身
2026020516
月見鮭納豆丼
2026020517
七味唐辛子と刻み海苔パラリ
2026020518
2膳目52g
2026020519
だしポット
2026020520
冷奴オンザライスと出汁
2026020521
ほうれん草のとうめし風出汁茶漬け
2026020522
3膳目54g
2026020523
ほうじ茶漬け
2026020524


鮭シーズ8(ファイナル)。 

最後はやよい軒のしゃけの塩焼朝食。

これに納豆と生たまごを追加してみた。

というのはSさんの鮭納豆定食と同じ内容にしてみたかったから(笑)。

ちなみにSさんは670円でやよい軒は730円と差額60円だけども、

やよい軒は刻みごま白菜漬けが食べ放題だし、ごはんのおかわりが自由。

コスパ的にはやよい軒がお得かな?

朝9時ちょい入店、先客2組くらい。

スタッフに食券を渡し、ほうじ茶を汲んでくる。

ふうふうとほうじ茶をすすり終えた頃、注文品が配膳される。

いつもは2分もかからないけど、塩鮭を焼く時間が少しかかったようだ。

最初は納豆の準備からスタート。

グニグニかき混ぜて辛子だけ絞って再びグニグニ(減塩のためタレは未使用)。

その次は刻み海苔を作っておく。

バッグから持参の鋏を取り出してチョキチョキとカット。

最後は鮭フレークの作成。

セルフコーナーに置いてある子供用のフォークとスプーンを借りてくる。

鮭の皮と血合いを先に食べてから、子供用フォークで鮭の身を解してフレークにする。

数枚撮影したけど何故か全てピンボケだった(苦笑)。

1膳目のごはんに納豆→鮭フレーク→卵黄の順で乗せていく。

卵の黄身は子供用スプーンで掬ったけどちょいムズだった。

仕上げに七味唐辛子を振って刻み海苔を散らして出来上がり。

あとは混然一体にグニグニゴリゴリとかき混ぜてハフハフもぐもぐ。

うんめぇ~♪

ほうじ茶をごはん茶碗に入れて軽く濯いで2膳目のおかわり。

一口のボタンを押すと52gの表示。

一緒に出汁100ccほどをコップに注いで戻る。

2膳目に冷奴を乗せ、出汁を回しかける。

ここまでは今まで食べてた「とうめし風出汁茶漬け」。

今回はこれにほうれん草の和え物を追加した新らしいバージョンを開発(笑)。

名付けて「ほうれん草のとうめし風出汁茶漬け」。

冷奴を箸で崩して軽く混ぜ、サラサラサラ~と口に流し込む。

うっ、うんまぁ~♪

見た目は微妙だけど、この出汁茶漬け絶品!

過去最高かも?

惜しむのは冷奴とほうれん草のおひたしが冷えてるので出汁が冷めてしまうことかな。

Hさん食堂みたいに電子レンジがあるといいのにな。

3膳目も一口のおかわり54gの表示。

刻みごま白菜漬けをのっけて、ほうじ茶を回しかける。

仕上げに七味唐辛子と刻み海苔を散らして完成。

軽く混ぜてサラサラ~と流し込む。

うんまっ!

最後にみそ汁の具の若芽を食べて終了。

さっすがに一口とは云え、3膳食べるとお腹いっぱい(笑)。

これにて鮭シリーズおしまい。

次は何シリーズにすっかな?

【今回の塩分報告】

しゃけの塩焼朝食の食塩相当量:3.2g

みそ汁の塩分量:1.9g(みそ汁の具材0.2gと仮定)

納豆の塩分量:0.5g(納豆0g、タレ0.4g、辛子0.1gと仮定)

生たまごの塩分量:0.2g

出汁100ccの塩分量:0.6gくらい(AI調べ)

白菜漬け1gの塩分量:0.07gと仮定(食べた量を3gとすると0.21g)

鮭朝食3.2gーみそ汁1.9g=1.3g

納豆添付の辛子0.1g+生たまご0.2g=0.3g

朝食1.3g+納豆たまご0.3g+白菜漬け0.21g+出汁0.6g+みそ汁の具0.2g

依って摂取塩分量の合計は約2.6gとなり0.6gのオーバー

出汁飲まなきゃクリア出来たのに(汗)

外 観
2026020201
朝定食メニュー
2026020202
朝定サイドメニュー
2026020221
ごはんサイズ選択
2026020203
汁物変更
2026020204
最終確認
2026020222
鮭納豆定食670円
2026020205
ごはん少なめ(プラマイ0円)
2026020206
渦巻き荘内麩、若芽
2026020207
焼 鮭
2026020208
カップ納豆、薬味の葱
2026020209
つぼ漬け(未食)
2026020210
味のり
2026020211
4まい
2026020212
刻み海苔(4枚分)
2026020213
生たまご
2026020216
ネギ納豆(辛子使用、タレ未使用)
2026020215
焼鮭ほぐし身
2026020214
鮭フレーク納豆ごはん
2026020217
卵黄ON
2026020218
一味唐辛子ぱらり
2026020219
刻み海苔パラパラ
2026020220

鮭シリーズ7。 

資さんの鮭納豆食べるのはお初。

朝定の中では一番高額。

なんでこれにしたかというと、鮭と納豆が付いてるから(笑)。

朝9時入店。

いつもの2人掛けテーブルは先客がいたので中ほどの2人掛け席に着く。

お茶を汲んだあとお子様フォークを一緒に持ってくる。

タブレットで鮭納豆を選び、ごはんは小盛へ変えて、みそ汁のまま生卵有で送信をポチ♪

お茶を半分すすったころ、注文品が運ばれてきた。

おぉ~ちょっと豪華な朝定じゃない。

最初は納豆の準備から始める。

グニグニと捏ねたあと辛子を絞って軽く混ぜ、薬味の葱を加えて再びグニグニ。

次はバッグからケース付きの介護鋏を取り出して味のりをチョキチョキとカット。

最後は鮭フレークに取り掛かる。

鮭の皮と血合いを先に食べてしまう。

資さんの焼鮭、ち~と塩分強め。

子供用フォークで身をつぶしながら解して鮭フレークに変身。

これで準備OK!

この鮭シリーズで何度も同じことしてるけど、傍から見てたら変態だよね(笑)。

小ライスを平らにならして、ネギ納豆をライスオン!

納豆の周りに鮭フレークをリング状に敷き詰めていく。

レンゲで救った卵黄をトップへ乗せ、一味唐辛子をお好みでパラッと振る。

最後に刻み海苔を散らしたら出来上がり。

あとは黄身を崩し、豪快に納豆と鮭フレークをかき混ぜハフハフもぐもぐ。

まいう~♪

やっぱ刻み海苔あると美味しい。

最後はみそ汁の具だけ食べてフィニッシュ。

ごちそうさま。

【今回の塩分報告】

資さんのホームページには栄養成分一覧が未掲載なため摂取塩分は不明(ぺこり)

まったく根拠ないけど2g~2.5gくらい辺りなんじゃないかな?

外 観
2026012301
内 観
2026012302
セルフレジ(注文機)
2026012318
朝食メニュー
2026012303
北海道産鮭の粗ほぐし玉子かけごはん(ミニ牛皿・冷奴・納豆・とろろ)各480円
2026012304
調味料ほか
2026012305
北海道産鮭の粗ほぐし玉子かけごはん・生たまご・納豆 480円
2026012306
ごはん(小盛り)
2026012307
油揚げ・ワカメ
2026012308
粗ほぐし鮭(+白ごま)
2026012309
納 豆
2026012310
納豆の薬味
2026012311
生たまご
2026012312
葱納豆(タレ抜き)
2026012313
葱納豆ごはん
2026012314
葱納豆・粗ほぐし鮭ごはん
2026012315
卵黄オンザライス
2026012316
七味パラパラ・紅生姜トッピング
2026012317

鮭シリーズ4。

若戸ツアーで中断してたけど再開。

今回は松屋の新作朝食、2026年1月14日新発売(期間限定)。

【粗ほぐし鮭の塩味と玉子のコクが広がる、シンプルだからこそ素材際立つ和定食。

選べる小鉢との組み合わせで、自在に楽しむ松屋自慢の朝ごはん。】


と、松屋ホームページのキャッチコピーを読んで俄然食べてみたくなった(笑)。

朝9時40分入店。

こんな時間帯なのに店内には5,6組10人くらいの先客。

入口横のセルフレジにて新作を注文。

納豆の筈だったのに牛小鉢を選んだみたいで受け渡し厨房で納豆に変更してもらう。

待つこと4分ほど、オーダー番号がアナウンスされた。

通常1,2分なんだけど客が多かったようだ。

テーブルに運んで先ずは納豆を小皿に移して混ぜていく。

グニグニと捏ね粘りが強くなったとこに葱をどっさり乗せて、

減塩のためタレはスルーして辛子のみを絞る。

葱と納豆を一体化させたらご飯の中央に移してなるべくまん丸くしておく。

次に粗ほぐし鮭を葱納豆の周囲に散らしていく。

生卵を割り、スプーンで黄身を慎重に掬って納豆の頂上にそっと置く。

お好みで七味を振って紅生姜を添えたら完成!

あとは卵黄を崩して混然一体なるまでよ~くかき混ぜて、はふはふもぐもぐ。

うんめぇ~♪

粗ほぐし鮭の塩味のみだけど、減塩に慣れて来るともうこれだけで十分だな。

最後はみそ汁の具材(油揚げ、若芽)だけ食べてごちそうさま。

【今回の塩分報告】

北海道産鮭の粗ほぐし玉子かけごはん:塩分相当量2.2g(選べる小鉢を除いた塩分値)

みそ汁:塩分量1.5g

納豆:塩分量0.6g(添付のタレと辛子の塩分値)

鮭TKG2.2gーみそ汁1.5g=0.7g

納豆添付の辛子をおよそ0.1gと仮定すると

0.7g+0.1g=0.8g

みそ汁の具材を0.2gと仮定

0.8g+0.2g=1.0g

トッピングの紅生姜を0.2gとすれば

1.0g+0.2g=1.2g

依って今回の塩分摂取量は1.2g

<みそ汁飲まなければ大幅に塩分カットできる>

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